日本化学工業(4092)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 5200万
- 2009年3月31日 +999.99%
- 70億4000万
- 2009年12月31日 -84.22%
- 11億1100万
- 2010年3月31日
- -27億2500万
- 2010年9月30日 -30.83%
- -35億6500万
- 2010年12月31日
- -31億1500万
- 2011年3月31日 -12.81%
- -35億1400万
- 2011年9月30日
- 1億9500万
- 2012年3月31日
- -1億1100万
- 2012年9月30日
- -5200万
- 2013年3月31日 -353.85%
- -2億3600万
- 2013年9月30日
- -1600万
- 2014年3月31日
- 900万
- 2014年9月30日
- -3億700万
- 2015年3月31日 -277.85%
- -11億6000万
- 2015年9月30日
- -3億8000万
- 2016年3月31日 -3.16%
- -3億9200万
- 2016年9月30日 -159.95%
- -10億1900万
- 2017年3月31日 -4.02%
- -10億6000万
- 2017年9月30日
- 3億3100万
- 2018年3月31日 -0.3%
- 3億3000万
- 2018年9月30日
- -3000万
- 2019年3月31日
- 9億7000万
- 2019年9月30日
- -1億7000万
- 2020年3月31日
- -1億4000万
- 2020年9月30日
- -2800万
- 2021年3月31日 -999.99%
- -12億4200万
- 2021年9月30日
- 7000万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 12億7000万
- 2023年3月31日
- -10億
- 2023年9月30日
- 20億
- 2024年9月30日 -10%
- 18億
- 2025年3月31日 +36.5%
- 24億5700万
- 2025年9月30日 -38.95%
- 15億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの運転資金需要のうち主なものは、原材料の購入費用のほか、製造費、販売費及び一般管理費等の営業費用であります。投資を目的とした資金需要は、主に生産設備投資によるものであります。2025/06/25 10:25
当社グループは、事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としており、短期運転資金は自己資金及び金融機関からの短期借入、設備投資や長期運転資金の調達につきましては、金融機関からの長期借入を基本としております。また、短期運転資金の一部は、コミットメントライン契約を取引先金融機関と締結しており、機動的な資金調達を図っております。
d.経営方針・経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 - #2 重要な契約等(連結)
- シンジケートローン契約2025/06/25 10:25
契約形態 コミットメントライン契約 組成金額 113億2千6百万円 契約締結日 2025年3月26日 コミットメント期限 2028年3月31日 アレンジャー兼エージェント 株式会社三菱UFJ銀行 参加金融機関 株式会社三菱UFJ銀行、株式会社三井住友銀行、農林中央金庫、株式会社群馬銀行、株式会社東邦銀行 担保・保証 無担保・無保証 財務制限条項等 ①2025年3月に終了する決算期以降の各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2024年3月に終了する決算期の末日における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。②2026年3月に終了する決算期及びその直前の2025年3月に終了する決算期以降の各年度の決算期に係る連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。 借入残高 62億2千9百万円(当連結会計年度末現在)