日本化学工業(4092)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 機能品事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -5700万
- 2014年6月30日
- 1億3800万
- 2015年6月30日 +33.33%
- 1億8400万
- 2016年6月30日 +15.22%
- 2億1200万
- 2017年6月30日 +8.49%
- 2億3000万
- 2018年6月30日 +110.43%
- 4億8400万
- 2019年6月30日 +9.71%
- 5億3100万
- 2020年6月30日 +13.18%
- 6億100万
- 2021年6月30日 +10.98%
- 6億6700万
- 2022年6月30日 -87.11%
- 8600万
- 2023年6月30日 +8.14%
- 9300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 機能品事業
機能品事業では、ホスフィン誘導体は量子ドット向けが大幅に落ち込んだものの、海外向け触媒が大幅に伸びたことにより、売上高は大きく増加しました。農薬は主要顧客向けが大幅に伸びたことにより、売上高は大きく増加しました。電池材料は原燃料高を起因とする販売価格の改定により、売上高は大きく増加しました。電子セラミック材料は通信向けが大幅に落ち込んだものの、自動車向けが大幅に伸びたことにより、売上高は増加しました。回路材料は接着剤向けが大幅に落ち込んだことにより、売上高は大きく減少しました。高純度電子材料は、一部製品が大幅に伸びたことにより、売上高は大きく増加しました。この結果、機能品事業の売上高は、43億2百万円(同5億6千9百万円増)となりました。2023/08/10 10:27