- 4092
- 2026/09/03
- 時価
- 459億円
- PER 予
- 9.93倍
- 2010年以降
- 赤字-27.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.8倍
- 2010年以降
- 0.3-1.29倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.66%
- ROE 予
- 8.06%
- ROA 予
- 5.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は188百万円減少し、売上原価は191百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ2百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響は軽微であります。2021/11/12 10:26
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) キャッシュ・フローの状況2021/11/12 10:26
当第2四半期連結累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは、12億1千7百万円の収入(前年同期は28億2千4百万円の収入)となりました。これは主に、税金等調整前四半期純利益28億2千9百万円に対し、減価償却費15億1千万円の他、売上債権の増加額3億4千3百万円、たな卸資産の減少額4億5千8百万円、仕入債務の減少額8億5千8百万円、未払消費税等の減少額5億8千1百万円等、営業取引に係る資産負債の増減額を加減したことによるものであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、主に設備投資による支出もありましたが、関係会社株式の売却による収入により、5億8千2百万円の収入(前年同期は20億4千7百万円の支出)となりました。