営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 8億300万
- 2024年9月30日 +199%
- 24億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△5百万円は、セグメント間取引消去によるものです。2024/11/13 10:38
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、書店事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額14百万円は、セグメント間取引消去によるものです。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/13 10:38 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間においては、前年度において低調に推移していた液晶や半導体向け及び通信向け、並びに一般工業向け等では、需要に緩やかな回復傾向が見られました。また、価格改定や収益性を重視した事業戦略に積極的に取り組んだほか、一部棚卸資産の評価損の減少もあり、売上高及び各段階利益ともに前年同期を上回る結果となりました。2024/11/13 10:38
この結果、当中間連結会計期間の売上高は206億7千8百万円(前年同期比20億5百万円増)となり、営業利益は24億1百万円(同15億9千8百万円増)となり、経常利益は23億9千3百万円(同14億8千4百万円増)となりました。
この経常利益に、投資有価証券売却益3千2百万円の特別利益を加え、固定資産除却損1億4千3百万円の特別損失及び法人税等4億8千万円を差引き、更に法人税等調整額1億6千7百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する中間純利益は16億3千3百万円(同10億2千2百万円増)となりました。