- 4094
- 2026/08/28
- 時価
- 464億円
- PER 予
- 35.69倍
- 2010年以降
- 5.64-24.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.38-1.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.93%
- ROE 予
- 2.4%
- ROA 予
- 1.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債
連結
- 2019年3月31日
- 6億5324万
- 2020年3月31日 -24.64%
- 4億9231万
個別
- 2019年3月31日
- 5億3691万
- 2020年3月31日 -22.5%
- 4億1610万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/30 9:04
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産合計 593,774千円 538,670千円 繰延税金負債 前払年金費用 △36,462千円 △37,770千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/30 9:04
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金負債 在外子会社留保利益 △108,319千円 △117,284千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2020/06/30 9:04
当連結会計年度末における流動資産は、売上債権が減少したものの、現金及び預金、たな卸資産が増加したことにより、前連結会計年度末比286百万円増の24,678百万円となりました。一方、固定資産は、四倉中核工業団地の土地取得、埼玉工場新事務所棟・新研究棟建設により有形固定資産が前連結会計年度末比446百万円増の7,568百万円となりましたが、保有株式の株価下落により投資その他の資産が前連結会計年度末比654百万円減の9,355百万円となったことにより、前連結会計年度末比82百万円減の17,131百万円となりました。この結果、総資産は、前連結会計年度末比204百万円増の41,809百万円となりました。一方、流動負債は、仕入債務の減少に加え、売上高減少による仮受消費税の減少及び埼玉工場新事務所棟・新研究棟への投資による仮払消費税の増加で未払消費税等も減少したことにより、前連結会計年度末比716百万円減の4,525百万円となり、固定負債も有価証券評価差額金減少に伴う繰延税金負債の減少により前連結会計年度末比265百万円減の885百万円となったことにより、負債合計では前連結会計年度末比981百万円減の5,410百万円となりました。また、純資産は、前連結会計年度末比1,186百万円増の36,398百万円となり、その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の84.6%から87.1%となりました。
セグメントごとの資産は次のとおりであります。