4094 日本化学産業

4094
2026/08/17
時価
459億円
PER 予
35.33倍
2010年以降
5.64-24.6倍
(2010-2026年)
PBR
0.85倍
2010年以降
0.38-1.42倍
(2010-2026年)
配当 予
3.97%
ROE 予
2.4%
ROA 予
1.98%
資料
Link
CSV,JSON

固定資産

【資料】
有価証券報告書-第99期(2023/04/01-2024/03/31)
【閲覧】

連結

2023年3月31日
189億2857万
2024年3月31日 +9.21%
206億7209万

個別

2023年3月31日
189億2336万
2024年3月31日 +7.44%
203億3052万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2024/06/28 9:05
#2 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
提出会社は定率法、在外連結子会社は定額法
2024/06/28 9:05
#3 固定資産売却損の注記(連結)
固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
固定資産売却損は、主として機械装置及び運搬具の売却損であります。2024/06/28 9:05
#4 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)
当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)
機械装置及び運搬具1,499千円15,995千円
1,499千円15,995千円
2024/06/28 9:05
#5 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)
当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)
建物及び構築物73,575千円23,948千円
機械装置及び運搬具44,554千円33,115千円
工具、器具及び備品569千円1,002千円
ソフトウェア-千円4千円
118,699千円58,070千円
2024/06/28 9:05
#6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2024/06/28 9:05
#7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
注2 圧縮記帳額
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
2024/06/28 9:05
#8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2024/06/28 9:05
#9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2023年3月31日)当事業年度(2024年3月31日)
前払年金費用△42,216千円△48,164千円
固定資産圧縮積立金△347,562千円△347,553千円
その他有価証券評価差額金△1,274,822千円△1,763,855千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)及び当事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2024/06/28 9:05
#10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2023年3月31日)当連結会計年度(2024年3月31日)
退職給付に係る資産△59,964千円△146,175千円
固定資産圧縮積立金△347,562千円△347,553千円
その他有価証券評価差額金△1,274,822千円△1,763,855千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)及び当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2024/06/28 9:05
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2)当期の財政状態の概況
当連結会計年度末における流動資産は、棚卸資産が減少した一方で、現金及び預金、売上債権が増加したことにより、前連結会計年度末比1,123百万円増の32,255百万円となりました。固定資産は、有形固定資産が機械及び設備等の減価償却が進んだことにより、前連結会計年度末比224百万円減の7,210百万円となりましたが、投資その他の資産が保有株式の株価上昇等で前連結会計年度末比1,960百万円増の13,337百万円となったことにより、前連結会計年度末比1,743百万円増の20,672百万円となりました。
この結果、総資産は前連結会計年度末比2,867百万円増の52,928百万円となりました。一方、流動負債は、未払法人税等が増加したものの、仕入債務が減少したこと等により、前連結会計年度末比18百万円減の4,913百万円となり、固定負債がその他有価証券評価差額金増加に伴う繰延税金負債の増加により前連結会計年度末比587百万円増の2,354百万円となったことから、負債合計では前連結会計年度末比569百万円増の7,267百万円となりました。また、純資産は前連結会計年度末比2,297百万円増の45,660百万円となり、その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の86.6%から86.3%となりました。
2024/06/28 9:05
#12 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「借地権」、「電話加入権」及び「施設利用権」は明瞭表示のため、当事業年度においては、「その他」に含めて表示しております。この表示方法を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「借地権」742千円、「電話加入権」7,848千円及び「施設利用権」47千円は、「その他」8,638千円として組替えております。
2024/06/28 9:05
#13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)
期首残高600千円35,526千円
有形固定資産の取得に伴う増加額34,800千円4,700千円
時の経過による調整額126千円253千円
2024/06/28 9:05
#14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
月別総平均法による原価法(収益性の低下による簿価引下げの方法)
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2024/06/28 9:05

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。