東邦アセチレン(4093)の売上高 - ガス関連事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 95億6911万
- 2014年9月30日 +0.39%
- 96億662万
- 2015年9月30日 -10.11%
- 86億3585万
- 2016年9月30日 -6.99%
- 80億3178万
- 2017年9月30日 +5.81%
- 84億9821万
- 2018年9月30日 +4.02%
- 88億3984万
- 2019年9月30日 -2.56%
- 86億1391万
- 2020年9月30日 -14.99%
- 73億2307万
- 2021年9月30日 +14.71%
- 84億20万
- 2022年9月30日 +16.99%
- 98億2762万
- 2023年9月30日 -7.08%
- 91億3171万
- 2024年9月30日 +2.36%
- 93億4711万
- 2025年9月30日 -3.04%
- 90億6285万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 13:05
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、従来「ガス関連事業」に含まれていた「エスプーマ関連事業」について独立区分し、報告セグメントとしております。この変更は、成長分野に位置付けている「エスプーマ関連事業」について、2023年6月に行った組織改編を契機として、「ガス関連事業」から分離し当該事業を単独で意思決定・業績評価を行うこととしたためであります。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。2023/11/13 13:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の5類移行に伴い緩やかな回復の動きが続きました。一方で、ウクライナ情勢の長期化等による原材料・エネルギー価格の高騰や円安の進行等、先行きは不透明な状況にあります。2023/11/13 13:05
このような状況下、当第2四半期連結累計期間の売上高は162億円と前年同四半期に比べ5億10百万円(3.3%)の増加となり、営業利益は7億32百万円と前年同四半期に比べ1億52百万円(26.3%)の増加、経常利益は8億47百万円と前年同四半期に比べ1億75百万円(26.0%)の増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億62百万円と前年同四半期に比べ92百万円(25.0%)の増加となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。