4093 東邦アセチレン

4093
2026/07/14
時価
149億円
PER 予
12.35倍
2010年以降
2.66-19.51倍
(2010-2026年)
PBR
0.77倍
2010年以降
0.28-1.02倍
(2010-2026年)
配当 予
3.29%
ROE 予
6.27%
ROA 予
3.53%
資料
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東邦アセチレン(4093)の売上高 - ガス関連事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
214億6930万
2013年6月30日 -76.89%
49億6119万
2013年9月30日 +92.88%
95億6911万
2013年12月31日 +60.12%
153億2251万
2014年3月31日 +43.32%
219億5972万
2014年6月30日 -77.44%
49億5481万
2014年9月30日 +93.88%
96億662万
2014年12月31日 +58.76%
152億5186万
2015年3月31日 +36.17%
207億6903万
2015年6月30日 -78.36%
44億9357万
2015年9月30日 +92.18%
86億3585万
2015年12月31日 +54.9%
133億7705万
2016年3月31日 +37.17%
183億4915万
2016年6月30日 -77.73%
40億8715万
2016年9月30日 +96.51%
80億3178万
2016年12月31日 +59.43%
128億540万
2017年3月31日 +43.2%
183億3768万
2017年6月30日 -76.01%
43億9870万
2017年9月30日 +93.2%
84億9821万
2017年12月31日 +63.62%
139億443万
2018年3月31日 +41.21%
196億3463万
2018年6月30日 -77.07%
45億276万
2018年9月30日 +96.32%
88億3984万
2018年12月31日 +60.41%
141億8017万
2019年3月31日 +38.36%
196億1943万
2019年6月30日 -76.82%
45億4746万
2019年9月30日 +89.42%
86億1391万
2019年12月31日 +56.98%
135億2232万
2020年3月31日 +38.97%
187億9203万
2020年6月30日 -80.2%
37億2060万
2020年9月30日 +96.82%
73億2307万
2020年12月31日 +62.97%
119億3420万
2021年3月31日 +45.41%
173億5297万
2021年6月30日 -75.41%
42億6633万
2021年9月30日 +96.89%
84億20万
2021年12月31日 +65.67%
139億1673万
2022年3月31日 +45.13%
201億9712万
2022年6月30日 -74.43%
51億6466万
2022年9月30日 +90.29%
98億2762万
2022年12月31日 +59.95%
157億1922万
2023年3月31日 +40.49%
220億8382万
2023年6月30日 -78.2%
48億1532万
2023年9月30日 +89.64%
91億3171万
2023年12月31日 +62.43%
148億3256万
2024年3月31日 +41.82%
210億3567万
2024年9月30日 -55.57%
93億4711万
2025年3月31日 +126.38%
211億6035万
2025年9月30日 -57.17%
90億6285万
2026年3月31日 +127.72%
206億3823万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)15,980,37234,576,820
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)756,0952,070,734
2026/06/25 15:39
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
ガス関連事業」は、主に一般高圧ガスの製造販売を行っております。「エスプーマ関連事業」は、食品用ガス及び関連器材の販売を行っております。「器具器材関連事業」は、高圧ガスの使用に関連する消耗品等の販売を行っております。「自動車機器関連事業」は、自動車部品メーカーの生産ライン等の機器について仕入販売を行っております。「製氷機関連事業」は、漁協や食品メーカーに対し、製氷・冷凍機械等の設計・施工を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/25 15:39
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1)リース資産の内容
有形固定資産 主として、ガス関連事業における車両運搬具であります。
(2)リース資産の減価償却の方法
2026/06/25 15:39
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社名
八戸共同酸素㈱、八戸東邦プロパン㈱
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/06/25 15:39
#5 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/06/25 15:39
#6 事業の内容
以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。
(1) ガス関連事業
[溶解アセチレン、酸素、窒素、アルゴン、水素、液化石油ガス、その他ガス]
2026/06/25 15:39
#7 会計方針に関する事項(連結)
有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として総平均法により算定)
市場価格のない株式等
総平均法による原価法2026/06/25 15:39
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2026/06/25 15:39
#9 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、商品・製品の種類及び性質により区分されたセグメントから構成されており、「ガス関連事業」、「エスプーマ関連事業」、「器具器材関連事業」、「自動車機器関連事業」、「製氷機関連事業」の5つのセグメントとしております。
ガス関連事業」は、主に一般高圧ガスの製造販売を行っております。「エスプーマ関連事業」は、食品用ガス及び関連器材の販売を行っております。「器具器材関連事業」は、高圧ガスの使用に関連する消耗品等の販売を行っております。「自動車機器関連事業」は、自動車部品メーカーの生産ライン等の機器について仕入販売を行っております。「製氷機関連事業」は、漁協や食品メーカーに対し、製氷・冷凍機械等の設計・施工を行っております。
2026/06/25 15:39
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/25 15:39
#11 研究開発活動
当社グループは、専業ガスメーカーとしての技術力の維持・向上を図るべく、原価低減及び保安技術の向上に寄与する開発に取り組んでおります。当社の研究開発は、自社開発を主体としており、他社又は研究機関と共同の開発活動につきましては、副次的なものと位置づけた上で、ガス関連技術の開発を研究開発活動の方針としております。
なお、当連結会計年度に係る研究開発費は35百万円であり、ガス関連事業及びエスプーマ関連事業に係る費用であります。
(2) 研究の目的
2026/06/25 15:39
#12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
しかしながら、原材料、資材価格の高騰に伴う修繕費の増加や物流費、人件費の上昇等の影響により、中期経営計画に掲げた定量目標は未達となりました。
2026年度を初年度とする3ヵ年の新中期経営計画については、定量目標として2028年度連結売上高370億円、営業利益24億円(営業利益率6.5%)、親会社株主に帰属する当期純利益16億円という業績目標を掲げております。また、資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応としてROEを指標として定め、中長期的にはROE(自己資本当期純利益率)8.0%以上の達成を目標としております。本中期経営計画は当該目標の実現に向けたステップとして位置付けており、最終年度である2028年度においては、ROE7.6%を見込んでおります。
新たな中期経営計画の達成に向け、ガス関連事業においては、水素ガスの展開加速による成長領域の拡大、各種取り扱いガスの新用途開発の推進による事業機会の創出、供給・販売プロセスの高度化・効率化による業務基盤の強化を進めてまいります。
2026/06/25 15:39
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用環境や所得水準が改善する中で、経済活動は緩やかな回復基調となりました。一方で、中東をはじめとした地政学リスクの高まりに加え、恒常的な物価上昇等、依然として先行き不透明な状況が続いております。
このような状況下、当社グループの連結業績の売上高は345億76百万円と前連結会計年度に比べ2億27百万円(0.7%)の減少となり、営業利益は19億円と前連結会計年度に比べ14百万円(0.8%)の減少、経常利益は21億9百万円と前連結会計年度に比べ61百万円(2.8%)の減少、親会社株主に帰属する当期純利益は12億86百万円と前連結会計年度並みとなりました。
売上高
2026/06/25 15:39
#14 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当社グループでは、生産設備の増強及び販売体制の強化を図るため、主にガス関連事業におきまして、ガス供給設備への投資を行いました。
この結果、当連結会計年度の設備投資額(無形固定資産を含む)は、1,626,340千円となりました。
2026/06/25 15:39
#15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2026/06/25 15:39
#16 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高8,746,326千円8,413,730千円
仕入高1,606,6031,709,561
売上高、仕入高以外の営業取引高256,915238,326
営業取引以外の取引による取引高556,122663,390
2026/06/25 15:39

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