- 4093
- 2026/10/05
- 時価
- 148億円
- PER 予
- 12.32倍
- 2010年以降
- 2.66-19.51倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.28-1.02倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.29%
- ROE 予
- 6.28%
- ROA 予
- 3.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東邦アセチレン(4093)の売上高 - ガス関連事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 153億2251万
- 2014年12月31日 -0.46%
- 152億5186万
- 2015年12月31日 -12.29%
- 133億7705万
- 2016年12月31日 -4.27%
- 128億540万
- 2017年12月31日 +8.58%
- 139億443万
- 2018年12月31日 +1.98%
- 141億8017万
- 2019年12月31日 -4.64%
- 135億2232万
- 2020年12月31日 -11.74%
- 119億3420万
- 2021年12月31日 +16.61%
- 139億1673万
- 2022年12月31日 +12.95%
- 157億1922万
- 2023年12月31日 -5.64%
- 148億3256万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 13:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、従来「ガス関連事業」に含まれていた「エスプーマ関連事業」について独立区分し、報告セグメントとしております。この変更は、成長分野に位置付けている「エスプーマ関連事業」について、2023年6月に行った組織改編を契機として、「ガス関連事業」から分離し当該事業を単独で意思決定・業績評価を行うこととしたためであります。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。2024/02/13 13:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の5類移行に伴い経済活動の正常化が一段と進んだ一方で、ウクライナ情勢の長期化等による原材料・エネルギー価格の高騰や物価の上昇等、先行き不透明な状況が続いております。2024/02/13 13:02
このような状況下、当第3四半期連結累計期間の売上高は256億9百万円と前年同四半期に比べ7億10百万円(2.9%)の増加となり、営業利益は14億43百万円と前年同四半期に比べ4億16百万円(40.5%)の増加、経常利益は16億52百万円と前年同四半期に比べ4億98百万円(43.2%)の増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億80百万円と前年同四半期に比べ3億32百万円(51.3%)の増加となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。