- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント資産の調整額2,870,014千円は、主に親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産などであります。
3 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物の取得等による設備投資額であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2014/06/27 13:33- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。2014/06/27 13:33 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、ガス関連事業における車両運搬具であります。
・無形固定資産
主として、ガス関連事業におけるソフトウェアであります。
2014/06/27 13:33- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2014/06/27 13:33 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
※4 固定資産除売却損の内訳
| 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 有形固定資産その他 | 1,763 | | 1,876 | |
| 無形固定資産その他 | 3,351 | | 169 | |
| 撤去費用 | 5,438 | | 17,518 | |
2014/06/27 13:33- #6 設備投資等の概要
当社グループでは、生産設備の増強及び販売体制の強化を図るため、主にガス関連事業において、需要家先へのガス供給設備投資を行いました。
この結果、当連結会計年度の設備投資額(無形固定資産を含む。)は、8億14百万円となりました。
セグメントごとの内訳は、ガス関連事業に7億29百万円、器具器材関連事業に23百万円、その他事業に58百万円、共通部門に2百万円となっております。
2014/06/27 13:33- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、120億33百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億39百万円減少しました。この主な要因は、保有資産の売却及び減価償却により有形固定資産及び無形固定資産が減少(5億69百万円)したことによるものであります。
投資その他資産は29百万円増加しております。この主な要因は、繰延税金資産が減少(47百万円)しましたが、投資有価証券が増加(76百万円)したことによるものであります。
2014/06/27 13:33