売上高
連結
- 2013年3月31日
- 353億8093万
- 2014年3月31日 +7.39%
- 379億9658万
個別
- 2013年3月31日
- 192億9497万
- 2014年3月31日 +8.87%
- 210億730万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ガス関連事業」は、主に一般高圧ガスの製造販売を行っております。「器具器材関連事業」は、高圧ガスの使用に関連する消耗品等の販売を行っております。「その他事業」は、自動車関連機器の販売及び製氷・冷凍機械等の製造販売を行っております。2014/06/27 13:33
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
八戸共同酸素㈱、八戸東邦プロパン㈱
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/06/27 13:33 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/06/27 13:33 - #4 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、経済再生への実現に向けた政府による金融・財政政策効果の波及により金融市場は好転し、企業の景況感も改善する中で、設備投資の回復基調、個人消費の堅調な推移等、実体経済面においても回復に向けた動きが現れてまいりました。2014/06/27 13:33
このような状況下、当社グループの連結業績の売上高は379億96百万円と前連結会計年度に比べ26億15百万円(7.4%)の増収、営業利益は15億23百万円と前連結会計年度に比べ3億47百万円(29.6%)の増益、経常利益は16億53百万円と前連結会計年度に比べ3億1百万円(22.3%)の増益、当期純利益は9億79百万円と前連結会計年度に比べ6百万円(0.7%)の増益となりました。
セグメント別業績の概況は、以下のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2014/06/27 13:33
当連結会計年度における当社グループの売上高は、379億96百万円と前連結会計年度に比べ26億15百万円の増収となりました。この主な要因は、輸入LPG価格の上昇に伴う販売価格の値上げに加え、溶接切断器具及び自動車関連機器の設備投資需要が増加したこと等によるものであります。
売上原価につきましては、282億46百万円と前連結会計年度に比べ23億61百万円増加しました。この主な要因は、売上高の増加に伴う仕入高の増加及び電力料金の値上げによる製造原価の増加等によるものであります。 - #6 関係会社に対する売上高の注記
- (1) 関係会社に対する売上高2014/06/27 13:33
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 製品売上高 1,814,827 千円 1,828,515 千円 商品売上高 9,516,328 10,693,950 その他の収入 300,569 297,034