- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物の取得等による設備投資額であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5 減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。
2014/06/27 13:33- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。2014/06/27 13:33 - #3 業績等の概要
当連結会計年度におけるわが国経済は、経済再生への実現に向けた政府による金融・財政政策効果の波及により金融市場は好転し、企業の景況感も改善する中で、設備投資の回復基調、個人消費の堅調な推移等、実体経済面においても回復に向けた動きが現れてまいりました。
このような状況下、当社グループの連結業績の売上高は379億96百万円と前連結会計年度に比べ26億15百万円(7.4%)の増収、営業利益は15億23百万円と前連結会計年度に比べ3億47百万円(29.6%)の増益、経常利益は16億53百万円と前連結会計年度に比べ3億1百万円(22.3%)の増益、当期純利益は9億79百万円と前連結会計年度に比べ6百万円(0.7%)の増益となりました。
セグメント別業績の概況は、以下のとおりであります。
2014/06/27 13:33- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
特別損失につきましては、2億88百万円と前連結会計年度に比べ6億36百万円の減少となりました。この主な要因は、固定資産圧縮損を計上しましたが、減損損失が減少したことによるものであります。
以上諸要因の結果により、当連結会計年度における当社グループの営業利益は、15億23百万円と前連結会計年度に比べ3億47百万円の増益、経常利益は16億53百万円と前連結会計年度に比べ3億1百万円の増益、当期純利益は9億79百万円と前連結会計年度に比べ6百万円の増益となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析
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