- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産などであります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4 減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額が含まれて
2017/06/26 15:45- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4 減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額が含まれて
おります。2017/06/26 15:45 - #3 業績等の概要
当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用情勢や所得環境の改善がみられるものの、中国経済をはじめとする新興国の減速懸念や英国のEU離脱問題、米国の政権交代等により先行きは不透明な状況で推移いたしました。
このような状況下、当社グループの連結業績の売上高は376億13百万円と前連結会計年度に比べ42億87百万円(12.9%)の増収、営業利益は21億43百万円と前連結会計年度に比べ4億21百万円(24.4%)の増益、経常利益は22億46百万円と前連結会計年度に比べ3億86百万円(20.7%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は13億35百万円と前連結会計年度に比べ2億78百万円(26.4%)の増益となりました。
セグメント別業績の概況は、以下のとおりであります。
2017/06/26 15:45- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における当社グループの売上総利益は、105億52百万円と前連結会計年度に比べ4億42百万円の増加となりました。その他事業においては、製氷・冷凍機械の個別受注の減少により利益は減少いたしましたが、ガス関連事業及び器具器材関連事業においては堅調に推移したことにより利益は増加し、また、自動車機器関連事業においても売上高の大幅な増加に伴い利益が増加したことにより売上総利益は増加いたしました。
(販売費及び一般管理費、営業利益)
当連結会計年度における販売費及び一般管理費は、84億8百万円と前連結会計年度に比べ21百万円の増加となりました。物流の効率化等により運搬費は減少いたしましたが、人員増加に伴い人件費が増加したこと及びLPガス検針設備等を購入したことで消耗品費が増加したことにより販売費及び一般管理費は増加いたしました。
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