売上高
連結
- 2017年3月31日
- 376億1318万
- 2018年3月31日 -1%
- 372億3764万
個別
- 2017年3月31日
- 172億7937万
- 2018年3月31日 +5.63%
- 182億5179万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ガス関連事業」は、主に一般高圧ガスの製造販売を行っております。「器具器材関連事業」は、高圧ガスの使用に関連する消耗品等の販売を行っております。「自動車機器関連事業」は、自動車部品メーカーの生産ライン等の機器について仕入販売を行っております。「その他事業」は、漁協や食品メーカーへの機械の受注・施工及び建物等の建設工事の受注・施工を行っております。2018/06/25 15:49
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計方針は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
八戸共同酸素㈱、八戸東邦プロパン㈱
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余
金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/06/25 15:49 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2018/06/25 15:49
顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 株式会社ヨロズ 3,821,591 器具器材関連事業及び自動車機器関連事業 - #4 事業等のリスク
- (12) 東ソー㈱との資本関係について2018/06/25 15:49
東ソー㈱は、当社の発行済株式(自己株式を除く)の24.50%の株式を保有する大株主であり、当社は取締役社長をはじめ、3名の役員の派遣を受けております。また、同社グループとの取引金額は、売上高で年間85百万円、仕入高で1億19百万円と少額ながら、当社子会社で生産している水素ガスの原料は、全て同社グループからパイピングで供給を受けております。当社に対する持株比率については現状においてその比率を増減させる方針はないと認識しておりますが、今後同社グループとの資本関係に変更が生じた場合、業績及び財務状況は影響を受ける可能性があります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計方針は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/06/25 15:49 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用情勢や所得環境の改善を背景に個人消費が持ち直し、企業活動も緩やかながらも回復しております。また、海外経済は、中国をはじめとするアジア新興国の経済の先行きや米国の政策動向などの不透明な状況があるものの、全体として緩やかな景気回復基調で推移いたしました。2018/06/25 15:49
このような状況下、当社グループの連結業績の売上高は372億37百万円と前連結会計年度に比べ3億75百万円(1.0%)の減収、営業利益は18億10百万円と前連結会計年度に比べ3億33百万円(15.6%)の減益、経常利益は19億26百万円と前連結会計年度に比べ3億20百万円(14.3%)の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は11億67百万円と前連結会計年度に比べ1億68百万円(12.6%)の減益となりました。
売上高 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高2018/06/25 15:49
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 10,363,613 千円 10,970,902 千円 仕入高 1,473,231 1,529,797 売上高、仕入高以外の営業取引高 209,991 201,874 営業取引以外の取引高 437,265 567,755