構築物
個別
- 2023年3月31日
- 1億9907万
- 2024年3月31日 -7.57%
- 1億8400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社グループは主として定率法(一部定額法)を採用しております。2024/06/27 16:22
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2024/06/27 16:22
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 5,852 千円 3,802 千円 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。2024/06/27 16:22
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 730 千円 814 千円 機械装置及び運搬具 1,012 567 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ります。2024/06/27 16:22
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 圧縮記帳額 231,877 千円 239,607 千円 (うち、建物及び構築物) 212,087 212,087 (うち、機械装置及び運搬具) 19,717 22,817 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産2024/06/27 16:22
当連結会計年度末における固定資産の残高は133億51百万円となり、前連結会計年度末に比べ11億97百万円の増加となりました。この主な要因は、当社グループにおいて営業所移転に伴い建物及び構築物が増加したことに加え、自動運転技術を用いて物流改革を目指す企業に出資したこと等で投資有価証券が増加したことによるものであります。
流動負債 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法(一部定額法)を採用しております。2024/06/27 16:22
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)