営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 5億7600万
- 2016年3月31日 +76.22%
- 10億1500万
個別
- 2015年3月31日
- 5億6200万
- 2016年3月31日 +71.89%
- 9億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2016/06/28 16:27
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)(注1)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飼料、化粧品、海外事業、食品、農産物及び物資その他の各事業を含んでおります。 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の余裕資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります③有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額61百万円は、本社情報機器の設備投資額であります。 (注3)セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。(注4)減価償却費には、のれんの償却額を含んでおりません。 (注5)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額と同費用に係る償却額が含まれております。
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2016/06/28 16:27
(負ののれん発生益)(注1)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飼料、化粧品、海外事業、食品、農産物及び物資その他、合成雲母、プラント等の設計及び施工、運送業務等の各事業を含んでおります。 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の余裕資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります③有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額140百万円は、本社情報機器の設備投資額であります。 (注3)セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 (注4)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額と同費用に係る償却額が含まれております。(注5)旧コープケミカル株式会社との経営統合により、前連結会計年度末に比べて、「肥料」、「化成品」、「不動産」、「その他」の資産が増加しております。
当社は、平成27年10月1日付で旧片倉チッカリン株式会社を吸収合併存続会社、旧コープケミカル株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併を行いました。これにより、負ののれん発生益が1,422百万円発生しておりますが、各セグメントには配分しておりません。 - #3 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- 8.企業結合が事業年度の開始の日に完了したと仮定した場合の事業年度の損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2016/06/28 16:27
(概算額の算出方法)売上高 9,342百万円 営業利益 △15 経常利益 △79
旧コープケミカル株式会社の平成27年4月1日から平成27年9月30日までの経営成績を影響額の概算としております。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2016/06/28 16:27
(概算額の算出方法)売上高 9,342百万円 営業利益 △15 経常利益 △79
旧コープケミカル株式会社の平成27年4月1日から平成27年9月30日までの経営成績を影響額の概算としております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2016/06/28 16:27
報告されている企業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上総利益は、売上高の増加に伴い、前年度に比べ1,936百万円(47.0%)増益の6,055百万円となりました。2016/06/28 16:27
(営業利益)
営業利益は、前年度に比べ439百万円(76.2%)増益の1,015百万円となりました。