営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 12億1300万
- 2020年3月31日 +16.16%
- 14億900万
個別
- 2019年3月31日
- 11億6700万
- 2020年3月31日 +16.88%
- 13億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2020/06/26 15:00
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)(注1)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外事業、食品、農産物及び物資その他、プラント等の設計及び施工、運送業務等の各事業を含んでおります。 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の余裕資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。③有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額88百万円は、主に本社情報機器の設備投資額であります。 (注3)セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 (注4)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額と同費用に係る償却額が含まれております。
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2020/06/26 15:00
(注1)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外事業、食品、農産物及び物資その他、プラント等の設計及び施工、運送業務等の各事業を含んでおります。 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の余裕資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。③有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額10百万円は、主に本社情報機器の設備投資額であります。 (注3)セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 (注4)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額と同費用に係る償却額が含まれております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2020/06/26 15:00
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 以上のことから、中期経営計画の方針・戦略に変更はないものの、数値目標の達成は困難であると判断いたしました。しかし、これまで実施した業務合理化やコスト削減に向けた取り組みを最大化していくと同時に、引き続き国内肥料のシェア拡大、価格競争力の強化、新たなビジネスフィールドの展開に注力し、次世代にふさわしい企業基盤の構築に努めてまいります。2020/06/26 15:00
(事業戦略)(計数目標) (単位:百万円) 売上高 37,561 41,000 38,000 営業利益 1,409 2,100 1,200 当期純利益 877 1,400 800
主力の肥料部門においては、価格競争力の強化に向けた生産効率の向上及びコストの削減に取り組んでまいります。また、昨年度実施した営業と技術、支店と本社の連携強化に向けた機構改革を最大限活用し、当社独自の特徴ある付加価値の高い製品を重点品目と位置づけ、引き続きシェアの拡大・収益の向上を図ってまいります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上総利益は、生産効率の向上及びコスト削減に取り組んだ結果、前年度に比べ188百万円(2.7%)増益の7,276百万円となりました。2020/06/26 15:00
(営業利益)
営業利益は、前年度に比べ196百万円(16.2%)増益の1,409百万円となりました。