- 4031
- 2026/10/07
- 時価
- 105億円
- PER 予
- 18.63倍
- 2010年以降
- 赤字-49.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.4倍
- 2010年以降
- 0.3-0.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.69%
- ROE 予
- 2.17%
- ROA 予
- 0.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 180億2100万
- 2023年3月31日 -1.9%
- 176億7900万
個別
- 2022年3月31日
- 174億
- 2023年3月31日 -1.76%
- 170億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2023/06/27 14:22
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)(注1)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外事業、食品、農産物及び物資その他、プラント等の設計及び施工、運送業務等の各事業を含んでおります。 ②セグメント資産の調整額3,638百万円には、本社管理部門に対する債権の相殺消去△1,494百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産5,132百万円が含まれております。 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の余裕資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。③有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額79百万円は、主に本社情報機器の設備投資額であります。 (注3)セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 (注4)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額と同費用に係る償却額が含まれております。また、資産除去債務に対応する資産の増加額は含まれておりません。
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2023/06/27 14:22
(注1)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外事業、食品、農産物及び物資その他、プラント等の設計及び施工、運送業務等の各事業を含んでおります。 ②セグメント資産の調整額3,237百万円には、本社管理部門に対する債権の相殺消去△1,436百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産4,673百万円が含まれております。 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の余裕資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。③有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額64百万円は、主に本社情報機器の設備投資額であります。 (注3)セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 (注4)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額と同費用に係る償却額が含まれております。 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2023/06/27 14:22
有形固定資産
主に、肥料事業及びその他事業における運搬具であります。 - #4 事業撤退損の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/27 14:22
連結子会社である株式会社カタクラフーズの飼料事業撤退に伴う固定資産の除却損であります。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/27 14:22
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次の通りであります。
2023/06/27 14:22前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)賃貸用土地ほか 246百万円 3百万円 - #7 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内訳は次の通りであります。
2023/06/27 14:22前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)建物及び構築物 124百万円 183百万円 機械装置及び運搬具 35 155 土地ほか 98 4 計 258 342 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/06/27 14:22 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/27 14:22
(単位:百万円) - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/27 14:22
(表示方法の変更)前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 企業結合に伴う時価評価差額 △177 △177 資産除去債務に対する有形固定資産 △90 △87 その他 △88 △88
前事業年度において繰延税金資産の「その他」に含めておりました「株式評価損」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することと致しました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/27 14:22
(表示方法の変更)前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金負債 資産除去債務に対応する有形固定資産 △91 △88 圧縮記帳積立金 △86 △83
前連結会計年度において繰延税金資産の「その他」に含めておりました「株式評価損」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することと致しました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #12 経営上の重要な契約等
- 5 【経営上の重要な契約等】2023/06/27 14:22
当社グループは、2022年10月28日開催の取締役会におきまして、下記の通り固定資産を譲渡及び取得することを決議し、2022年11月24日付で土地交換契約及び不動産売買契約を締結致しました。
(1)譲渡及び取得の理由 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/06/27 14:22
当年度における投資活動による資金の減少は1,242百万円(前年度は529百万円の減少)となりました。これは、主に有形固定資産の取得(△891百万円)及び有形固定資産の除却による支出(△313百万円)によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #14 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 信託に残存する自社の株式は、純資産の部において自己株式として計上しております。当連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、44百万円及び34,900株であります。2023/06/27 14:22
(固定資産の譲渡及び取得)
当社は2022年10月28日開催の取締役会におきまして、固定資産の譲渡及び取得を決議し、2022年11月24日付けで土地交換契約及び不動産売買契約を締結致しました。所有権移転は、交換取得する土地にある建物の解体が完了した時点(2024年2月予定)であります。詳細は、「第2 事業の状況 5 経営上の重要な契約等」に記載しております。 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 簿価切下げの方法により算定)によっております。2023/06/27 14:22
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)