エア・ウォーター(4088)の売上高 - 物流関連事業の推移 - 全期間
連結
- 2016年6月30日
- 135億9800万
- 2016年9月30日 +102.85%
- 275億8300万
- 2016年12月31日 +53.28%
- 422億8000万
- 2017年3月31日 +32.81%
- 561億5400万
- 2017年6月30日 -74.66%
- 142億2700万
- 2017年9月30日 +105.48%
- 292億3400万
- 2017年12月31日 +53.37%
- 448億3500万
- 2018年3月31日 +32.72%
- 595億300万
- 2018年6月30日 -74.5%
- 151億7500万
- 2018年9月30日 +103.29%
- 308億5000万
- 2018年12月31日 +54.46%
- 476億5200万
- 2019年3月31日 +32.88%
- 633億1800万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 1) 人材育成方針2025/06/25 15:39
当社グループは、「人を活かす経営」の実現に向け、新たな成長を牽引できる経営人材を育成・輩出するとともに、当社では従業員に挑戦の機会を提供し、従業員個人も会社もともに発展できる好循環を創出するため、経験・薫陶・研修の3つの観点から人材育成に取り組んでおります。2024年度においては、新入社員に対し、エア・ウォーターグループの基盤事業の理解を深めるための国内研修に加えて、特に注力している海外事業に資するグローバル人材の育成を目的として海外(アメリカ、インド)実習を実施しました。2030年度の海外売上高比率20%(2024年度11.3%)の実現に向けて、新入社員のみならず、中堅以上の社員も対象とした海外実習や異文化理解研修などの充実も図っております。また、自らキャリアを形成することを促すため、年代別のキャリア研修や社内公募制度を実施しており、自発的な異動により、多様な経験を積むことで成長へと繋げております。これらに加え、評価者・被評価者研修の実施により評価の納得性を高め、効果的なフィードバックを行い、成長へと繋げる取り組みも実施しております。このように様々な従業員の自立的キャリア形成を支援し、従業員が積極的に挑戦し、登用・抜擢される風土を醸成していきます。
2) 社内環境整備方針 - #2 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- ※1 業務執行者とは、法人その他の団体の業務執行取締役、執行役、執行役員、業務を執行する社員、理事、その他これらに準じる者及び使用人等の業務を執行する者をいう。2025/06/25 15:39
※2 当社グループを主要な取引先とする者とは、その者の過去3事業年度のいずれかにおいて年間連結売上高の2%以上の支払いを当社グループから受けた者をいう。
※3 当社グループの主要な取引先である者とは、当社の過去3事業年度のいずれかにおいて年間連結売上高の2%以上の支払いを当社グループに行っている者、又は当社の直近事業年度末における連結総資産の2%以上を当社グループに融資している者をいう。 - #3 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高は次のとおりであります。2025/06/25 15:39
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 80,468 百万円 79,760 百万円 仕入高 27,839 百万円 30,410 百万円