営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2024年9月30日
- 276億1200万
- 2025年9月30日
- -54億4700万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。2026/02/13 17:07
報告セグメントの利益は営業利益であります。セグメント間の内部売上収益又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 注記事項-過年度の誤謬の修正再表示(IFRS)
- (2) 修正再表示に伴う主な影響2026/02/13 17:07
前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) 影響額 (修正再表示前) (修正再表示後) 売上総利益 (百万円) 109,195 109,740 544 営業利益 (百万円) 31,982 27,612 △4,370 税引前中間利益 (百万円) 31,217 26,792 △4,424
(3) 表示期間より前の期間に与える主な累積的な影響額前連結会計年度(2025年3月31日) 影響額 (修正再表示前) (修正再表示後)
上記の不適切な会計処理について過年度に遡って修正した累積的影響額として、前連結会計年度の期首の利益剰余金が36,596百万円減少しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 経営成績の状況2026/02/13 17:07
当中間連結会計期間における売上収益は5,166億3千9百万円(前年同期比102.4%)、営業損失は54億4千7百万円(前年同期は営業利益276億1千2百万円)、親会社の所有者に帰属する中間損失は211億7千9百万円(前年同期は親会社の所有者に帰属する中間利益171億7千5百万円)となりました。
なお、2025年10月9日付で公表した「特別調査委員会の設置に関するお知らせ」のとおり、連結子会社および当社において、在庫等に関する不適切な会計処理を確認しております。こうした事態を受け、当社では外部専門家により構成される特別調査委員会を設置し、調査を進めております。当中間期における不適切会計の影響は、特別調査委員会の調査による影響と、自主点検手続きおよび内部統制の再評価(決算数値・会計処理の再点検含む)による影響を確認しており、これらの影響額を中間損益に織り込んでおります。 - #4 要約中間連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約中間連結損益計算書】2026/02/13 17:07
(単位:百万円) 持分法による投資利益 3,136 2,319 営業利益(△は損失) 27,612 △5,447 金融収益 2,201 2,940