受取手形
連結
- 2021年3月31日
- 25億8400万
- 2022年3月31日 -7.97%
- 23億7800万
個別
- 2021年3月31日
- 19億3100万
- 2022年3月31日 -2.69%
- 18億7900万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (百万円)2022/06/28 15:43
(注)1.当連結会計年度に認識した収益のうち、期首時点の契約負債に含まれていた額は28百万円であります。当連結会計年度(期首)(2021年4月1日) 当連結会計年度(期末)(2022年3月31日) 顧客との契約から生じた債権受取手形及び売掛金電子記録債権 10,0131,800 10,3172,623 契約負債前受金(流動負債「その他」) 28 31
2.契約負債の増減は、主として前受金の受取り(契約負債の増加)と、収益認識(同、減少)により生じたものであります。 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2022/06/28 15:43
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 受取手形 2,584百万円 2,378百万円 売掛金 7,429 7,939 - #3 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形裏書譲渡高
2022/06/28 15:43前連結会計年度
(2021年3月31日)当連結会計年度
(2022年3月31日)受取手形裏書譲渡高 67百万円 114百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計は599億35百万円で、前連結会計年度末比37億19百万円の増加となりました。2022/06/28 15:43
流動資産合計は336億13百万円で、前連結会計年度末比36億63百万円の増加となりました。これは主に現金及び預金が15億33百万円増加の一方、商品及び製品が7億6百万円増加、受取手形及び売掛金が3億4百万円増加、その他流動資産が7百万円減少、原材料及び貯蔵品が1億31百万円増加、仕掛品が4億95百万円増加したことによるものです。
固定資産合計は263億22百万円で、前連結会計年度末比55百万円の増加となりました。これは主に投資不動産が1億69百万円増加、投資有価証券が4億60百万円増加、退職給付に係る資産が37百万円増加の一方、有形固定資産が5億50百万円減少したことによるものです。 - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2022/06/28 15:43
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の貸借対照表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示していた4,100百万円は、「受取手形」1,931百万円、「電子記録債権」2,168百万円として組替えております。 - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2022/06/28 15:43
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に表示していた11,813百万円は、「受取手形及び売掛金」10,013百万円、「電子記録債権」1,800百万円として組替えております。 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 現金及び預金の中には、外貨預金が一部含まれており、為替の変動リスクに晒されております。当該リスクに関しては、定期的に為替相場を把握し、為替変動リスクを管理しております。2022/06/28 15:43
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、必要に応じ取引先の信用状況を把握する体制としております。
有価証券及び投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。