- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
2 調整額の内容は、各報告セグメントに帰属しない全社共通の資産等に係るものであります。
3 セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4 減価償却費は、有形固定資産及び無形固定資産に係るものであり、長期前払費用等は含まれておりません。
2016/06/29 14:11- #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、副産物等の販売を含んでおります。
2 調整額の内容は、各報告セグメントに帰属しない全社共通の資産等に係るものであります。
3 セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4 減価償却費は、有形固定資産及び無形固定資産に係るものであり、長期前払費用等は含まれておりません。2016/06/29 14:11 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2016/06/29 14:11- #4 業績等の概要
その結果、既存製品及び新製品の拡販により、当事業年度の売上高は、前事業年度を上回る6,305百万円(前事業年度比0.9%増)となりました。
一方、損益面につきましては、諸経費の増加はありましたものの、売上高の増加、一部製品の設備稼働率の上昇、主要原燃料価格の値下がりにより、営業利益は177百万円(前事業年度比75.8%増)、経常利益は141百万円(前事業年度比98.9%増)となりました。また、特別損失として固定資産除却損を計上いたしましたので、当期純利益は124百万円(前事業年度比53.3%増)となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。
2016/06/29 14:11- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)経営成績の分析
当事業年度における売上高は6,305百万円(前事業年度比0.9%増)、売上原価は5,254百万円(前事業年度比1.7%減)、販売費及び一般管理費は874百万円(前事業年度比8.9%増)、営業利益は177百万円(前事業年度比75.8%増)、経常利益は141百万円(前事業年度比98.9%増)、当期純利益は124百万円(前事業年度比53.3%増)となりました。
なお、セグメント別の分析は「第2事業の状況 1業績等の概要 (1)業績」をご参照ください。
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