ステラケミファ(4109)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 9億9000万
- 2011年6月30日 -13.03%
- 8億6100万
- 2012年6月30日 -4.65%
- 8億2100万
- 2013年6月30日 -60.17%
- 3億2700万
- 2014年6月30日 +22.02%
- 3億9900万
- 2015年6月30日 -78.45%
- 8600万
- 2016年6月30日 +999.99%
- 9億6000万
- 2017年6月30日 -7.5%
- 8億8800万
- 2018年6月30日 +6.87%
- 9億4900万
- 2019年6月30日 -10.75%
- 8億4700万
- 2020年6月30日 +4.37%
- 8億8400万
- 2021年6月30日 +46.04%
- 12億9100万
- 2022年6月30日 ±0%
- 12億9100万
- 2023年6月30日 -54.92%
- 5億8200万
- 2024年6月30日 +49.31%
- 8億6900万
- 2025年6月30日 +40.62%
- 12億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益または損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/08/10 13:30
3.報告セグメントの変更等に関する事項(単位:百万円) セグメント間取引消去 △2 四半期連結損益計算書の営業利益 1,291
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益または損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/08/10 13:30
(単位:百万円) セグメント間取引消去 △2 四半期連結損益計算書の営業利益 582 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 高純度薬品事業につきましては、主力の半導体部門において、半導体市況悪化に伴い出荷量が減少したことに加え、エネルギー部門や工業用フッ酸部門等の出荷量が減少した結果、売上高は62億17百万円(前年同期比27.5%減)となりました。2023/08/10 13:30
利益面では、主要原材料である無水フッ酸価格においては、前年同期と概ね同水準で推移したものの、売上高の減少を受け、営業利益は5億18百万円(同54.3%減)となりました。
② 運輸