純資産
連結
- 2012年3月31日
- 189億7700万
- 2013年3月31日 +6.97%
- 203億
- 2014年3月31日 +4.43%
- 211億9900万
個別
- 2012年3月31日
- 160億1200万
- 2013年3月31日 +2.57%
- 164億2300万
- 2014年3月31日 -0.73%
- 163億300万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/20 12:35
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっています。
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しています。2014/06/20 12:35
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しています。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しています。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は、235億87百万円となり、前連結会計年度末に比べ27億69百万円増加しました。主な要因は、有利子負債や設備関係支払手形の増加によるものです。2014/06/20 12:35
当連結会計年度末の純資産合計は、211億99百万円となり、前連結会計年度末に比べ8億98百万円増加しました。主な要因は、為替換算調整勘定の増加によるものです。
(4)キャッシュ・フロー - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産および負債ならびに収益および費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および少数株主持分に含めて計上しています。2014/06/20 12:35 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 至 平成26年3月31日)2014/06/20 12:35
(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。
(注)2.1株当たり当期純利益金額および潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 20,300 21,199 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 290 327 (うち新株予約権(百万円)) (3) (3)