当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 19億4100万
- 2014年3月31日 -60.59%
- 7億6500万
個別
- 2013年3月31日
- 13億6500万
- 2014年3月31日 -77.07%
- 3億1300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/20 12:35
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △0.03 27.22 38.27 △1.70 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- (2)各取締役の職務に応じた部分2014/06/20 12:35
・業績連動報酬は、連結ベースでの当期純利益や貢献度等の定量的な要素に加え、基本報酬とのバラ
ンスを考慮の上、個人別に決定されます。 - #3 業績等の概要
- このような環境のもと、当社グループは国内外の情報通信産業を中心に、顧客のニーズに基づいた多種多様なフッ化物製品の供給を行うとともに、特殊貨物輸送で培った独自のノウハウに基づいた化学品の物流を担う事業展開を行ってきました。2014/06/20 12:35
当連結会計年度の売上高は284億47百万円(前期比1.2%増)となりました。増加した主な要因は、主力の高純度薬品事業の売上高が増加したことによるものです。利益面におきましては、電池部門の販売が伸び悩んだことや、主要原料であります無水フッ酸の価格が上昇した結果、営業利益は10億87百万円(同59.5%減)、経常利益は13億87百万円(同54.1%減)となりました。また、当期純利益は7億65百万円(同60.6%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しています。2014/06/20 12:35
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しています。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しています。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [当期純利益]2014/06/20 12:35
特別損益において、主な利益では機械装置及び運搬具の固定資産売却益28百万円、主な損失では建物等の減損損失14百万円を計上しました。その結果、当期純利益は7億65百万円(同60.6%減)となりました。
(3)財政状態 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 平成25年4月1日2014/06/20 12:35
至 平成26年3月31日) (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。1株当たり純資産額 1,667円59銭 1株当たり当期純利益金額 160円06銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 59円45銭 1株当たり純資産額 1,739円37銭 1株当たり当期純利益金額 63円77銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 63円42銭