純資産
連結
- 2018年3月31日
- 324億8500万
- 2019年3月31日 +4.41%
- 339億1800万
- 2020年3月31日 +2.39%
- 347億2900万
個別
- 2018年3月31日
- 229億6200万
- 2019年3月31日 +7.7%
- 247億3100万
- 2020年3月31日 +5.88%
- 261億8400万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結損益計算書および1株当たり情報に与える影響は軽微です。2020/06/22 13:20
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高が66百万円減少しています。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、営業活動によるキャッシュ・フローが28百万円増加し、財務活動によるキャッシュ・フローが同額減少しています。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/06/22 13:20
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により
算定)によっています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、184億87百万円となり、前連結会計年度末に比べ30億48百万円減少しました。主な要因は、税金等調整前当期純利益減少に伴う未払法人税等の減少および支払手形及び買掛金が減少したことによるものです。2020/06/22 13:20
当連結会計年度末の純資産合計は、347億29百万円となり、前連結会計年度末に比べ8億10百万円増加しました。主な要因は、利益剰余金が増加したことによるものです。
(3) キャッシュ・フロー - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2020/06/22 13:20
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しています。当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前連結会計年度178百万円、99,500株、当連結会計年度177百万円、98,900株です。
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り) - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産および負債ならびに収益および費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めて計上しています。2020/06/22 13:20 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/06/22 13:20
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産および負債ならびに収益および費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めて計上しています。
(7) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2020/06/22 13:20
4.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 33,918 34,729 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 1,096 695 (うち新株予約権(百万円)) (8) (34)