建設仮勘定
連結
- 2024年3月31日
- 43億800万
- 2025年3月31日 +7.99%
- 46億5200万
個別
- 2024年3月31日
- 40億7400万
- 2025年3月31日 -7.22%
- 37億8000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含んでいません。2025/06/26 14:00
2.従業員数の( )内は臨時従業員数であり外書をしています。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは次のとおりです。2025/06/26 14:00
3.当期減少額のうち主なものは次のとおりです。機械装置 濃縮ホウ酸製造設備関連 834百万円 リース資産 容器等 583百万円 建設仮勘定 超高純度フッ化水素酸製造設備関連 1,643百万円 建設仮勘定 物流資材 162百万円 建設仮勘定 ホウフッ化物製造設備関連 113百万円
4.「当期末減価償却累計額又は償却累計額」欄には、減損損失累計額が含まれています。建設仮勘定 超高純度フッ化水素酸製造設備関連 992百万円 建設仮勘定 濃縮ホウ酸製造設備関連 956百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2025/06/26 14:00
上記資産につきましては、リチウムイオン二次電池用添加剤の増産設備のうち、転用を見込んでいた資産について、翌連結会計年度からの第4次中期経営計画を策定する過程で今後の使用計画を勘案した結果、当面の使用が見込めないことから遊休資産として取り扱うこととし、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(190百万円)として特別損失に計上しています。場所 用途 セグメント 種類 減損損失(百万円) 泉工場(大阪府泉大津市) 遊休資産(製造設備) 高純度薬品 建設仮勘定 190
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定していますが、算定が困難なことから、正味売却価額を零として評価しています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 運輸2025/06/26 14:00
運輸事業につきましては、当連結会計年度末の資産合計は、101億20百万円となり、前連結会計年度末と比べ29百万円増加しました。主な要因は、売掛金、建設仮勘定が増加したことによるものです。
③ その他