4109 ステラケミファ

4109
2026/07/10
時価
748億円
PER 予
20.71倍
2010年以降
5.23-53.17倍
(2010-2026年)
PBR
1.47倍
2010年以降
0.52-3.78倍
(2010-2026年)
配当 予
3.12%
ROE 予
7.11%
ROA 予
5.3%
資料
Link
CSV,JSON

ステラケミファ(4109)の建設仮勘定の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
12億2000万
2009年3月31日 +50.16%
18億3200万
2010年3月31日 -27.13%
13億3500万
2011年3月31日 +144.94%
32億7000万
2012年3月31日 +144.4%
79億9200万
2013年3月31日 -96.83%
2億5300万
2014年3月31日 +999.99%
28億9000万
2015年3月31日 -72.15%
8億500万
2016年3月31日 -68.82%
2億5100万
2017年3月31日 +377.69%
11億9900万
2018年3月31日 -26.44%
8億8200万
2019年3月31日 +128.57%
20億1600万
2020年3月31日 +66.91%
33億6500万
2021年3月31日 -25.11%
25億2000万
2022年3月31日 +24.88%
31億4700万
2023年3月31日 -41.75%
18億3300万
2024年3月31日 +135.02%
43億800万
2025年3月31日 +7.99%
46億5200万
2026年3月31日 +15.07%
53億5300万

個別

2008年3月31日
11億9500万
2009年3月31日 +43.51%
17億1500万
2010年3月31日 -23.44%
13億1300万
2011年3月31日 +138.23%
31億2800万
2012年3月31日 +136.22%
73億8900万
2013年3月31日 -96.93%
2億2700万
2014年3月31日 +999.99%
27億2300万
2015年3月31日 -95.81%
1億1400万
2016年3月31日 +50.88%
1億7200万
2017年3月31日 +548.26%
11億1500万
2018年3月31日 -60%
4億4600万
2019年3月31日 +325.56%
18億9800万
2020年3月31日 +70.81%
32億4200万
2021年3月31日 -26.43%
23億8500万
2022年3月31日 +28.18%
30億5700万
2023年3月31日 -59.04%
12億5200万
2024年3月31日 +225.4%
40億7400万
2025年3月31日 -7.22%
37億8000万
2026年3月31日 +19.97%
45億3500万

有報情報

#1 主要な設備の状況
(注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含んでいません。
2.従業員数の( )内は臨時従業員数であり外書をしています。
2026/06/18 13:57
#2 固定資産売却益の注記(連結)
※4 固定資産売却益の内容は次のとおりです。
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
機械装置及び運搬具5百万円14百万円
建設仮勘定-6
その他01
2026/06/18 13:57
#3 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりです。
機械装置超高純度フッ化水素酸製造設備関連840百万円
リース資産容器等1,218百万円
建設仮勘定超高純度フッ化水素酸製造設備関連1,746百万円
建設仮勘定物流資材246百万円
建設仮勘定研究開発関連191百万円
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりです。
建設仮勘定超高純度フッ化水素酸製造設備関連1,213百万円
建設仮勘定ホウフッ化物製造設備関連98百万円
建設仮勘定研究開発関連78百万円
建設仮勘定濃縮ホウ酸製造設備関連75百万円
3.「当期末減価償却累計額又は償却累計額」欄には、減損損失累計額が含まれています。
2026/06/18 13:57
#4 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
場所用途セグメント種類減損損失(百万円)
泉工場(大阪府泉大津市)遊休資産(製造設備)高純度薬品建設仮勘定190
上記資産につきましては、リチウムイオン二次電池用添加剤の増産設備のうち、転用を見込んでいた資産について、翌連結会計年度からの第4次中期経営計画を策定する過程で今後の使用計画を勘案した結果、当面の使用が見込めないことから遊休資産として取り扱うこととし、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(190百万円)として特別損失に計上しています。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定していますが、算定が困難なことから、正味売却価額を零として評価しています。
2026/06/18 13:57

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