建設仮勘定
連結
- 2023年3月31日
- 18億3300万
- 2024年3月31日 +135.02%
- 43億800万
個別
- 2023年3月31日
- 12億5200万
- 2024年3月31日 +225.4%
- 40億7400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含んでいません。2024/06/28 14:00
2.従業員数の( )内は臨時従業員数であり外書をしています。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは次のとおりです。2024/06/28 14:00
3.当期減少額のうち主なものは次のとおりです。建物 フッ化物製造用建屋復旧工事関連 87百万円 リース資産 容器等 496百万円 建設仮勘定 超高純度フッ化水素酸製造設備関連 3,133百万円 建設仮勘定 濃縮ホウ酸製造設備関連 635百万円
4.「当期末減価償却累計額又は償却累計額」欄には、減損損失累計額が含まれています。建物 電解質製造設備用建屋 39百万円 工具、器具及び備品 超高純度フッ化水素酸製造設備関連 37百万円 建設仮勘定 超高純度フッ化水素酸製造設備関連 823百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/28 14:00
上記資産につきましては、リチウムイオン二次電池用の添加剤について今後の事業計画を見直した結果、増産を目的として保有していた製造設備の将来的な使用可能性が低下したことから、転用可能資産を除いて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,926百万円)として特別損失に計上しています。場所 用途 セグメント 種類 減損損失(百万円) 泉工場(大阪府泉大津市) 遊休資産(製造設備) 高純度薬品 建設仮勘定 1,926
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定していますが、算定が困難なことから、正味売却価額を零として評価しています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 高純度薬品2024/06/28 14:00
高純度薬品事業につきましては、当連結会計年度末の資産合計は、485億98百万円となり、前連結会計年度と比べ27億22百万円増加しました。主な要因は、現金及び預金、建設仮勘定が増加したことによるものです。
② 運輸