建設仮勘定
連結
- 2025年3月31日
- 46億5200万
- 2026年3月31日 +15.07%
- 53億5300万
個別
- 2025年3月31日
- 37億8000万
- 2026年3月31日 +19.97%
- 45億3500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含んでいません。2026/06/18 13:57
2.従業員数の( )内は臨時従業員数であり外書をしています。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりです。2026/06/18 13:57
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) 機械装置及び運搬具 5 百万円 14 百万円 建設仮勘定 - 6 その他 0 1 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりです。2026/06/18 13:57
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりです。機械装置 超高純度フッ化水素酸製造設備関連 840百万円 リース資産 容器等 1,218百万円 建設仮勘定 超高純度フッ化水素酸製造設備関連 1,746百万円 建設仮勘定 物流資材 246百万円 建設仮勘定 研究開発関連 191百万円
3.「当期末減価償却累計額又は償却累計額」欄には、減損損失累計額が含まれています。建設仮勘定 超高純度フッ化水素酸製造設備関連 1,213百万円 建設仮勘定 ホウフッ化物製造設備関連 98百万円 建設仮勘定 研究開発関連 78百万円 建設仮勘定 濃縮ホウ酸製造設備関連 75百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/18 13:57
上記資産につきましては、リチウムイオン二次電池用添加剤の増産設備のうち、転用を見込んでいた資産について、翌連結会計年度からの第4次中期経営計画を策定する過程で今後の使用計画を勘案した結果、当面の使用が見込めないことから遊休資産として取り扱うこととし、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(190百万円)として特別損失に計上しています。場所 用途 セグメント 種類 減損損失(百万円) 泉工場(大阪府泉大津市) 遊休資産(製造設備) 高純度薬品 建設仮勘定 190
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定していますが、算定が困難なことから、正味売却価額を零として評価しています。