- 4082
- 2026/09/09
- 時価
- 614億円
- PER 予
- 40.54倍
- 2010年以降
- 赤字-42.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.56倍
- 2010年以降
- 0.26-6.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.19%
- ROE 予
- 3.85%
- ROA 予
- 2.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
第一稀元素化学工業(4082)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- 9億6069万
- 2015年6月30日 +6.19%
- 10億2015万
- 2016年6月30日 +20.33%
- 12億2756万
- 2017年6月30日 +1.23%
- 12億4266万
- 2018年6月30日 +5.26%
- 13億808万
- 2019年6月30日 -27.5%
- 9億4841万
- 2020年6月30日 -80.23%
- 1億8754万
- 2021年6月30日 +461.91%
- 10億5383万
- 2022年6月30日 +63.31%
- 17億2098万
- 2023年6月30日 -74.61%
- 4億3700万
- 2024年6月30日 +73.46%
- 7億5800万
- 2025年6月30日 -30.74%
- 5億2500万
- 2026年6月30日 +119.43%
- 11億5200万
個別
- 2010年6月20日
- 10億1590万
- 2011年6月20日 -53.67%
- 4億7065万
- 2012年6月30日 -95.89%
- 1932万
- 2013年6月30日 +999.99%
- 12億8896万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主要顧客である自動車産業におきましては、半導体をはじめとする部品不足に伴う供給制約が解消に向かったことに加え、中国における新エネルギー車を対象とする税優遇措置の影響を受けて、2023年上半期の世界ライトビークルの販売台数は、前年同期比で10.7%増加しました。しかしながら、パワートレインの内訳としては、中国を中心に電動化率の上昇が見られました。2023/08/10 15:16
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高8,325百万円(前年同期比4.9%増、業績予想40,000百万円に対して進捗率20.8%)、販売数量が前年同期比で7.0%減となりました。営業利益は、販売数量の減少、前期に計上した戦略的に積み増しを行った原料市況等の影響を受けていない在庫販売効果の剥落等により437百万円(前年同期比74.6%減、業績予想3,000百万円に対して進捗率14.6%)、経常利益は、外貨建資産の為替差益等により1,464百万円(前年同期比50.5%減、業績予想2,700百万円に対して進捗率54.2%)、親会社株主に帰属する四半期純利益はベトナム子会社の旧工場の減損損失(特別損失)により582百万円(前年同期比69.6%減、業績予想1,750百万円に対して進捗率33.3%)となりました。なお、本減損損失は、当社グループのベトナム事業に良い効果が見込まれる相手との包括的な合意に基づき、ベトナム子会社の旧工場を譲渡する計画によるものです。
分野別の販売状況は、次のとおりです。