第一稀元素化学工業(4082)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 20億5017万
- 2015年9月30日 +11.34%
- 22億8264万
- 2016年9月30日 +2.96%
- 23億5019万
- 2017年9月30日 -6.47%
- 21億9824万
- 2018年9月30日 +2.08%
- 22億4389万
- 2019年9月30日 -19.53%
- 18億568万
- 2020年9月30日 -96.77%
- 5824万
- 2021年9月30日 +999.99%
- 20億9401万
- 2022年9月30日 +64.29%
- 34億4035万
- 2023年9月30日 -58.23%
- 14億3700万
- 2024年9月30日 +8.21%
- 15億5500万
- 2025年9月30日 -29.45%
- 10億9700万
個別
- 2010年9月20日
- 18億3929万
- 2011年9月20日 -33.1%
- 12億3048万
- 2012年9月30日
- -10億3276万
- 2013年9月30日
- 20億8355万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、半導体、エネルギー、ヘルスケア分野で順調に売上高を伸ばしたものの、通信デバイス、家電などの需要低迷により、エレクトロニクス分野の売上高が前年同期を下回り、全体としては微増となりました。2023/11/13 9:12
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は17,559百万円(前年同期比3.9%増、業績予想40,000百万円に対して進捗率43.9%)、販売数量が前年同期比で0.6%増となりました。営業利益は、前期に享受した在庫販売効果の剥落等により1,437百万円(前年同期比58.2%減、業績予想3,000百万円に対して進捗率47.9%)、経常利益は、外貨建資産の為替差益等により2,819百万円(前年同期比46.2%減、業績予想2,700百万円に対して進捗率104.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益はベトナム子会社の旧工場の減損損失(当第2四半期連結累計期間において特別損失に計上)により1,530百万円(前年同期比55.8%減、業績予想1,750百万円に対して進捗率87.5%)となりました。
分野別の販売状況は、次のとおりです。