三菱ケミカルグループ(4188)の親会社の所有者の推移 - 全期間
連結
- 2018年3月31日
- 2336億1900万
- 2018年6月30日 -71.76%
- 659億8100万
- 2018年9月30日 +136.86%
- 1562億8200万
- 2018年12月31日 -1.65%
- 1537億800万
- 2019年3月31日 +5.17%
- 1616億5500万
- 2019年6月30日 -98.77%
- 19億8400万
- 2019年9月30日 +999.99%
- 287億6700万
- 2019年12月31日 +140.72%
- 692億4700万
- 2020年3月31日
- -66億6400万
- 2020年6月30日
- 125億5500万
- 2020年9月30日
- -316億1300万
- 2020年12月31日
- -64億1700万
- 2021年3月31日
- 970億6800万
- 2021年6月30日 -18.18%
- 794億2100万
- 2021年9月30日 +32.19%
- 1049億8600万
- 2021年12月31日 +48.84%
- 1562億5900万
- 2022年3月31日 +71.51%
- 2680億300万
- 2022年6月30日 -55.17%
- 1201億5000万
- 2022年9月30日 +61.79%
- 1943億8700万
- 2022年12月31日 -57.85%
- 819億3600万
- 2023年3月31日 +84.27%
- 1509億8400万
- 2023年6月30日 -13.06%
- 1312億5900万
- 2023年9月30日 +36.69%
- 1794億1200万
- 2023年12月31日 +4.08%
- 1867億3900万
- 2024年3月31日 +33.53%
- 2493億4900万
- 2024年6月30日 -52.61%
- 1181億6100万
- 2024年9月30日
- -22億
- 2024年12月31日
- 892億4900万
- 2025年3月31日 -75.6%
- 217億7400万
- 2025年6月30日 +54.41%
- 336億2200万
- 2025年9月30日 +308.38%
- 1373億500万
- 2025年12月31日 +49.31%
- 2050億900万
- 2026年3月31日 -43.12%
- 1166億1600万
有報情報
- #1 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 連結財務諸表の作成にあたっては、当社グループで統一された会計方針に基づき、同じ決算日で作成された各グループ会社の財務諸表を用いております。子会社が適用する会計方針が当社グループの適用する会計方針と異なる場合には、必要に応じて当該子会社の財務諸表に調整を加えております。2026/06/22 14:48
支配の喪失を伴わない連結子会社に対する持分の変動があった場合には、資本取引として会計処理を行い、非支配持分の調整額と対価の公正価値との差額は、親会社の所有者に帰属する持分として資本に直接認識しております。
支配を喪失した場合には、当社グループは残存する投資を支配を喪失した日の公正価値で測定し認識しております。支配の喪失から生じた利得及び損失は純損益として認識しております。 - #2 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1 親会社の所有者に帰属する当期利益/親会社の所有者に帰属する持分(期首・期末平均)2026/06/22 14:48
2 ネット有利子負債(*1)/親会社の所有者に帰属する持分(期末) - #3 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 基本的1株当たり当期利益2026/06/22 14:48
(2) 希薄化後1株当たり当期利益前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 基本的1株当たり当期利益の計算に使用する当期利益(百万円) 親会社の所有者に帰属する継続事業からの当期利益(△は損失) △1,850 △82,789 親会社の所有者に帰属する非継続事業からの当期利益 46,870 94,618 親会社の所有者に帰属する当期利益 45,020 11,829
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度(2025年4月1日~2026年3月31日:以下同じ)における世界経済は、米国の通商政策の影響が世界各地域に広がりを見せるも、米国の底堅い個人消費やAI関連需要に伴う設備投資、日本の雇用・所得環境の改善による個人消費の持ち直しや堅調な企業収益を背景とした設備投資に加え、中国の景気刺激策、欧州の堅調な雇用環境を背景とした安定的な個人消費に支えられ総じて底堅い経済成長を維持しました。2026年3月以降は中東を中心とした地政学リスクの高まりを受け一部原燃料価格が高騰するなど、先行き不透明な状況が継続しています。2026/06/22 14:48
このような状況下、当社グループの売上収益は、2,436億円減(△6.2%)の3兆7,040億円となりました。利益面では、コア営業利益は同38億円減(△1.7%)の2,250億円、営業利益は同1,115億円減(△78.8%)の301億円、税引前利益は同985億円減(△99.3%)の7億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は同332億円減(△73.7%)の118億円となりました。
なお、当社の連結子会社であった田辺三菱製薬㈱(現 田辺ファーマ㈱)の全株式の譲渡に伴い、同社及びその子会社等の事業を非継続事業に分類しており、当連結会計年度及び前連結会計年度の売上収益、コア営業利益、営業利益及び税引前利益は、非継続事業を除いた継続事業の金額を表示しております。 - #5 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結包括利益計算書】2026/06/22 14:48
(単位:百万円) 当期包括利益の帰属 親会社の所有者 21,774 116,616 非支配持分 55,690 135,289 - #6 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2026/06/22 14:48
(単位:百万円) 当期利益の帰属 親会社の所有者 45,020 11,829 非支配持分 60,616 66,596 - #7 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2026/06/22 14:48
(単位:百万円) その他の資本の構成要素 25 228,225 323,274 親会社の所有者に帰属する持分合計 1,740,570 1,761,675 非支配持分 543,999 653,005