営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 513億8700万
- 2014年9月30日 +43.45%
- 737億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△3,101百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,599百万円及びセグメント間消去取引498百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない基礎的試験研究費等であります。2014/11/13 11:30
3 セグメント利益又は損失の合計と調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その主なものはエンジニアリング、運送及び倉庫業であります。
2 セグメント利益の調整額△3,336百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,743百万円及びセグメント間消去取引407百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない基礎的試験研究費等であります。
3 セグメント利益又は損失の合計と調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/11/13 11:30 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における当社グループの事業環境は、機能商品分野及び素材分野においては、海外経済の先行き等に対する懸念はあるものの、国内外の需要が概ね回復基調で推移し、緩やかに改善しました。ヘルスケア分野においては、海外に導出した製品は好調に推移したものの、国内では本年4月に実施された薬価改定やジェネリック医薬品の市場拡大等による影響を受け、環境は厳しくなりつつあります。2014/11/13 11:30
このような状況下、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は、1兆6,722億円(前年同期比606億円増)となりました。利益面では、素材分野における原料と製品の価格差の改善に加え、樹脂加工品の需要が概ね堅調に推移したこと等により、営業利益は737億円(同223億円増)、経常利益は763億円(同261億円増)となり、四半期純利益は、固定資産の売却等に伴う特別利益及び構造改革に伴う特別損失の計上等により、332億円(同59億円増)となりました。
② 各セグメントの業績 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (5)被取得企業の連結経営成績及び連結財政状態(平成26年3月期)2014/11/13 11:30
売上高 522,746百万円 営業利益 31,489百万円 経常利益 30,546百万円