四半期報告書-第10期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
(重要な後発事象)
大陽日酸㈱株式の取得
当社は、従来持分法適用関連会社であった大陽日酸㈱の普通株式に対する公開買付けを行い、平成26年11月12日付けで同社株式を追加取得いたしました。
この結果、議決権が過半数に達したことから、同社は当社の連結子会社となりました。
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及び事業の内容
名称 大陽日酸㈱
事業の内容 産業ガス及び関連機器・装置の製造・販売
②企業結合を行った主な理由
当社が大陽日酸㈱の議決権の過半数を取得し、同社を連結子会社化することで、両社の資本業務提携関係のさらなる強化及び企業価値の向上を目的としたものであります。
③企業結合日
平成26年11月12日
④企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤取得した議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 27.0%
企業結合日に追加取得した議決権比率 23.6%
取得後の議決権比率 50.6%
(2)被取得企業の取得原価及びその内訳
現時点において確定しておりません。
(3)被取得企業の取得原価と支配を獲得するに至った個々の取引ごとの原価の合計額との差額
現時点において確定しておりません。
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点において確定しておりません。
(5)被取得企業の連結経営成績及び連結財政状態(平成26年3月期)
大陽日酸㈱株式の取得
当社は、従来持分法適用関連会社であった大陽日酸㈱の普通株式に対する公開買付けを行い、平成26年11月12日付けで同社株式を追加取得いたしました。
この結果、議決権が過半数に達したことから、同社は当社の連結子会社となりました。
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及び事業の内容
名称 大陽日酸㈱
事業の内容 産業ガス及び関連機器・装置の製造・販売
②企業結合を行った主な理由
当社が大陽日酸㈱の議決権の過半数を取得し、同社を連結子会社化することで、両社の資本業務提携関係のさらなる強化及び企業価値の向上を目的としたものであります。
③企業結合日
平成26年11月12日
④企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤取得した議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 27.0%
企業結合日に追加取得した議決権比率 23.6%
取得後の議決権比率 50.6%
(2)被取得企業の取得原価及びその内訳
現時点において確定しておりません。
(3)被取得企業の取得原価と支配を獲得するに至った個々の取引ごとの原価の合計額との差額
現時点において確定しておりません。
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点において確定しておりません。
(5)被取得企業の連結経営成績及び連結財政状態(平成26年3月期)
| 売上高 | 522,746百万円 |
| 営業利益 | 31,489百万円 |
| 経常利益 | 30,546百万円 |
| 当期純利益 | 20,194百万円 |
| 純資産 | 298,475百万円 |
| 総資産 | 731,677百万円 |