- 4188
- 2026/09/04
- 時価
- 1兆7845億円
- PER 予
- 8.41倍
- 2010年以降
- 赤字-135.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.92倍
- 2010年以降
- 0.46-1.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.58%
- ROE 予
- 10.98%
- ROA 予
- 3.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 一般管理費の主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2019/06/25 14:23
(注)給与及び副費並びに役員報酬には、以下が含まれております。前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 給与及び副費 (注) 2,064 百万円 2,153 百万円 研究開発費 1,228 百万円 2,080 百万円 業務委託費 2,185 百万円 2,076 百万円
- #2 研究開発活動
- 当社グループは、各社において独自の研究開発活動を行っているほか、グループ会社間での技術や市場に関する緊密な情報交換や共同研究、研究開発業務の受委託等を通じて、相互に協力し、連携の強化を図るとともに、グループ外の会社等との間でも共同での研究開発を積極的に行うなど、新技術の開発や既存技術の改良に鋭意取り組んでおります。2019/06/25 14:23
当社グループの研究開発人員は4,961名、当連結会計年度における研究開発費の総額は1,438億円となっており、各事業部門別の研究内容、研究成果及び研究開発費は次のとおりであります。
(1) 機能商品セグメント - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当セグメントの売上収益は5,457億円(前連結会計年度比109億円減)となり、コア営業利益は569億円(同243億円減)となりました。2019/06/25 14:23
医薬品においては、米国で筋萎縮性側索硬化症(ALS)治療薬「ラジカヴァ」が伸長したものの、国内医療用医薬品において、2018年4月に実施された薬価改定やロイヤリティ収入の減少等により、売上収益は減少しました。コア営業利益は、売上収益の減少の影響に加え研究開発費の増加等により、減少しました。なお、ノバルティス・ファーマ社(スイス)に導出した多発性硬化症治療剤「ジレニア」のロイヤリティ収入については、仲裁手続きに入ったことを受け、IFRS第15号に従い一部を認識しないことによる減少がありました。
ホ その他