営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年3月31日
- 557億4300万
- 2023年3月31日 +90.11%
- 1059億7200万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 2021年度のKAITEKI価値評価に係る主要な指標、選定理由、評価結果等は以下のとおりです。2024/01/19 9:00
※ KAITEKI価値評価は標準をA評価(100%)とし、大幅に目標を上回る場合はSS(200%)、目標を上回る場合はS(150%)、目標を下回る場合はB(50%)、大幅に目標を下回る場合はC(0%)の5段階で評価するものです(括弧内は支給率)。主要な指標 選定理由 評価割合 デジタル成熟度 デジタルトランスフォーメーション(DX)を推進するため MOE コア営業利益 本業による稼ぐ力を高めるため 70% ROE 企業価値の持続的向上をめざすため ROIC 投下資本に対する本業利益の向上をめざし効率性を上げるため
(ⅱ)株式報酬(パフォーマンス・シェア・ユニット(PSU)) - #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- また、セグメント資産の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産106,607百万円及びセグメント間消去取引等△613,756百万円が含まれております。全社資産は、報告セグメントに帰属しない金融資産等です。2024/01/19 9:00
3 セグメント損益は、営業利益(又は損失)から非経常的な要因により発生した損益(事業撤退や縮小から生じる損失等)を除いて算出したコア営業利益で表示しております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 各種指標の算定式2024/01/19 9:00
指標 算定式 EBITDA コア営業利益-コア営業利益に含まれる持分法による投資損益+減価償却費及び償却費 ネットD/Eレシオ ネット有利子負債(*1)/親会社の所有者に帰属する持分 ROIC NOPAT(*3)/投下資本(期首・期末平均)(*4) (*3) NOPAT=(コア営業利益-コア営業利益に含まれる持分法による投資損益)×(1-税率)+コア営業利益に含まれる持分法による投資損益+受取配当金 (*4) 投下資本=資本合計+有利子負債 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当連結会計年度における事業環境は、経済社会活動の正常化が進む中で、世界経済全体では緩やかな持ち直しの動きが継続しました。しかしながら、原燃料価格の上昇やサプライチェーンの混乱に加え、各国のインフレ抑制のための金融引き締め等により景気減速のリスクが高まりました。2024/01/19 9:00
このような状況下、売上収益は、4兆6,345億円(前連結会計年度比6,576億円増)となりました。利益面では、コア営業利益は3,256億円(同533億円増)、営業利益は非経常項目においてケミカルズ及びヘルスケアセグメントに関連する減損損失等を計上したことにより1,827億円(同1,205億円減)、税引前利益は1,680億円(同1,224億円減)、親会社の所有者に帰属する当期利益は、961億円(同811億円減)となりました。
- #5 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2024/01/19 9:00
(単位:百万円) 持分法による投資利益 4,15 21,194 11,743 営業利益 4 303,194 182,718