4112 保土谷化学工業

4112
2026/03/13
時価
391億円
PER 予
18.48倍
2010年以降
赤字-59.18倍
(2010-2025年)
PBR
0.7倍
2010年以降
0.4-2.09倍
(2010-2025年)
配当 予
2.15%
ROE 予
3.81%
ROA 予
2.29%
資料
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保土谷化学工業(4112)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 機能性色素の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
1億7900万
2013年6月30日
-2億4400万
2013年9月30日 -107.38%
-5億600万
2013年12月31日 -59.49%
-8億700万
2014年3月31日 -49.19%
-12億400万
2014年6月30日
-2億300万
2014年9月30日 -152.71%
-5億1300万
2014年12月31日 -63.74%
-8億4000万
2015年3月31日 -17.98%
-9億9100万
2015年6月30日
-4億4300万
2015年9月30日 -72.46%
-7億6400万
2015年12月31日 -48.69%
-11億3600万
2016年3月31日 -40.49%
-15億9600万
2016年6月30日
-2億7500万
2016年9月30日 -71.64%
-4億7200万
2016年12月31日 -11.44%
-5億2600万
2017年3月31日
-4億2300万
2017年6月30日
7億3800万
2017年9月30日 +47.7%
10億9000万
2017年12月31日 +43.76%
15億6700万
2018年3月31日 -9.83%
14億1300万
2018年6月30日 -87.97%
1億7000万
2018年9月30日 +167.06%
4億5400万
2018年12月31日 +124.89%
10億2100万
2019年3月31日 -5.39%
9億6600万
2019年6月30日 -83.85%
1億5600万
2019年9月30日 +78.85%
2億7900万
2019年12月31日 +168.82%
7億5000万
2020年3月31日 +57.6%
11億8200万
2020年6月30日 +71.83%
20億3100万
2020年9月30日 +26%
25億5900万
2020年12月31日 +40.25%
35億8900万
2021年3月31日 +7.94%
38億7400万
2021年6月30日 -73.64%
10億2100万
2021年9月30日 +160.53%
26億6000万
2021年12月31日 +39.32%
37億600万
2022年3月31日 +24.07%
45億9800万
2022年6月30日 -84.47%
7億1400万
2022年9月30日 +112.89%
15億2000万
2022年12月31日 +68.55%
25億6200万
2023年3月31日 +1.56%
26億200万
2023年6月30日 -90.39%
2億5000万
2023年9月30日 +318.4%
10億4600万
2023年12月31日 +92.26%
20億1100万
2024年3月31日 +58.98%
31億9700万
2024年9月30日 +31%
41億8800万
2025年3月31日 -8.36%
38億3800万
2025年9月30日 -59.8%
15億4300万

有報情報

#1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
a.当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針
当社グループの特長は、機能性色素・機能性樹脂・基礎化学品・アグロサイエンス・物流関連等の各分野で、それぞれのグループ会社が、高いスペシャリティを持っていることです。
その中で、当社のグループ会社は、それぞれの研究開発・生産・販売部門が三位一体となり、お客様の多種多様なご要望に対応して、独自の技術力やネットワークを活かしながら、常に、高品質の製品やサービスを提供しております。
2025/06/25 12:34
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社は、製品・サービスの類似性を基準とした区分ごとに戦略を立案し、事業活動を展開しております。
この区分に従って、「機能性色素」、「機能性樹脂」、「基礎化学品」、「アグロサイエンス」、「物流関連」
を報告セグメントとしております。
2025/06/25 12:34
#3 セグメント表の脚注(連結)
機能性色素・・・・・トナー用電荷制御剤、有機光導電体材料、有機EL材料、
バイオ材料、各種染料等2025/06/25 12:34
#4 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
Samsung Display Co., LTD15,370機能性色素
2025/06/25 12:34
#5 事業の内容
当社グループにおけるセグメントの内容は次のとおりであります。
機能性色素 :当社が製造・販売する他、連結子会社である、SFC CO., LTD.、HODOGAYA CHEMICAL KOREA CO., LTD.及びREXCEL CO., LTD.が、製造・販売しております。
また、当社グループの製品の一部は、連結子会社である、桂産業㈱、HODOGAYA CHEMICAL(U.S.A.), INC.、HODOGAYA CHEMICAL KOREA CO., LTD.、保土谷(上海)貿易有限公司及び HODOGAYA CHEMICAL EUROPE GmbH を通じて
2025/06/25 12:34
#6 会計方針に関する事項(連結)
イ 商品及び製品の販売
機能性色素セグメント、機能性樹脂セグメント、基礎化学品セグメント、アグロサイエンスセグメントでは、製品の製造・販売並びに商品の販売を行っております。このような製品及び商品の販売については、顧客に商品及び製品それぞれを引き渡した時点で収益を認識しております。
なお、商品の販売のうち、当社及び連結子会社が代理人に該当すると判断したものについては、他の当事者が提供する商品と交換に受け取る額から当該他の当事者に支払う額を控除した純額を収益として認識しております。
2025/06/25 12:34
#7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(注1)各セグメントの主な製品
(1)機能性色素・・・・・トナー用電荷制御剤、有機光導電体材料、有機EL材料、バイオ材料、各種染料等
(2)機能性樹脂・・・・・ウレタン原料、接着剤、剥離剤、
2025/06/25 12:34
#8 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
機能性色素444
機能性樹脂92
(注1)従業員数は就業人員数であります。
(2)提出会社の状況
2025/06/25 12:34
#9 株式の保有状況(連結)
特定投資株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(千円)貸借対照表計上額(千円)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(千円)貸借対照表計上額(千円)
㈱大阪ソーダ1,064,500212,900(保有目的)機能性色素セグメント及び機能性樹脂セグメント等における取引の円滑化の為(定量的な保有効果)(注1)(株式数が増加した理由)株式分割
1,728,7482,056,614
アイカ工業㈱201,000201,000(保有目的)機能性色素セグメント及び基礎化学品セグメント等における取引の円滑化の為(定量的な保有効果)(注1)
662,697747,720
249,874246,160
三菱鉛筆㈱88,00088,000(保有目的)機能性色素セグメント等における取引の円滑化の為(定量的な保有効果)(注1)
223,080224,664
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(千円)貸借対照表計上額(千円)
110,37877,814
㈱カーリット90,80090,800(保有目的)機能性色素セグメント及びアグロサイエンスセグメント等における取引の円滑化の為(定量的な保有効果)(注1)
96,066100,969
73,80382,103
長瀬産業㈱24,68424,684(保有目的)機能性色素セグメント、機能性樹脂セグメント及びアグロサイエンスセグメントにおける取引の円滑化の為(定量的な保有効果)(注1)
65,49863,042
㈱日本ピグメントホールディングス20,20020,200(保有目的)機能性色素セグメント等における取引の円滑化の為(定量的な保有効果)(注1)
62,51961,206
59,43683,882
日本製紙㈱33,72833,728(保有目的)機能性色素セグメント及び基礎化学品セグメント等における取引の円滑化の為(定量的な保有効果)(注1)
33,99739,900
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(千円)貸借対照表計上額(千円)
(注1) 当社は、定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。
当社は、毎期、個別の政策保有株式について、保有の目的、保有に伴う便益・リスクと資本コスト対比等を
2025/06/25 12:34
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
こうした外部環境に加え、米国の保護貿易主義の拡大による世界経済分断の深刻化が懸念されるなど、先行きについては一層不透明感が増しています。
このような状況下、当社グループは、機能性色素・機能性樹脂・基礎化学品・アグロサイエンス・物流関連等の各分野において、独自の技術力やネットワークを活かし、研究開発・生産・販売部門が三位一体となり、お客様の多種多様なご要望に対応し、常に高品質の製品やサービスを提供してまいります。
当社グループの力をさらに高めるために、今後も、コスト競争力・収益力・リスク抵抗力に対し優位性を持った当社グループの経営基盤を構築すべく、以下に述べる中期経営計画を達成していく所存であります。
2025/06/25 12:34
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
セグメントの名称生産高(百万円)前期比(%)
機能性色素27,76353.0
機能性樹脂7,709△3.3
(注) 金額は販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しておりません。
2)商品仕入実績
2025/06/25 12:34
#12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
製品及び商品の販売
当社は、機能性色素セグメント、機能性樹脂セグメント、基礎化学品セグメント、アグロサイエンスセグメント
の製品の製造・販売並びに商品の販売を行っております。このような製品及び商品については、顧客に製品及び
2025/06/25 12:34

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