有価証券報告書-第168期(2025/04/01-2026/03/31)
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(注1)各セグメントの主な製品
(1)機能性色素・・・・・トナー用電荷制御剤、有機光導電体材料、有機EL材料、バイオ材料、各種染料等
(2)機能性樹脂・・・・・ウレタン原料、接着剤、剥離剤、
ウレタン系各種建築・土木用材料、防水・止水工事
医薬・樹脂材料・電子材料用の各種中間体
(3)基礎化学品・・・・・過酸化水素及び誘導品、その他工業用基礎原料
(4)アグロサイエンス・・除草剤、殺虫剤、酸素供給剤
(5)物流関連・・・・・・倉庫業、貨物運送取扱業、ISOタンクコンテナ保管事業
(注2)「その他」は、報告セグメントに含まれない区分であり、研究受託業務等であります。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(注1)各セグメントの主な製品
(1)機能性色素・・・・・トナー用電荷制御剤、有機光導電体材料、有機EL材料、バイオ材料、各種染料等
(2)機能性樹脂・・・・・ウレタン原料、接着剤、剥離剤、
ウレタン系各種建築・土木用材料、防水・止水工事
医薬・樹脂材料・電子材料用の各種中間体
(3)基礎化学品・・・・・過酸化水素及び誘導品、その他工業用基礎原料
(4)アグロサイエンス・・除草剤、殺虫剤、酸素供給剤
(5)物流関連・・・・・・倉庫業、貨物運送取扱業、ISOタンクコンテナ保管事業
(注2)「その他」は、報告セグメントに含まれない区分であり、研究受託業務等であります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4 会計方針に関する事項(5) 重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末
において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(1) 契約資産及び契約負債の残高等
当社及び連結子会社の契約資産及び契約負債については、残高の重要性が乏しく、重大な変動も発生して
いないため、記載を省略しております。
また、過去の期間の充足(又は部分的に充足)した履行義務から、当連結会計年度に認識した収益は
ありません。
(2) 残存履行義務に配分した取引価格
当社及び連結子会社では、残存履行義務に配分した取引価格については、当初に予想される契約期間が1年を超える重要な契約がないため、実務上の便法を適用し、記載を省略しております。
また、顧客との契約から生じる対価の中に、取引価格に含まれていない重要な金額はありません。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(1) 契約資産及び契約負債の残高等
当社及び連結子会社の契約資産及び契約負債については、残高の重要性が乏しく、重大な変動も発生して
いないため、記載を省略しております。
また、過去の期間の充足(又は部分的に充足)した履行義務から、当連結会計年度に認識した収益は
ありません。
(2) 残存履行義務に配分した取引価格
当社及び連結子会社では、残存履行義務に配分した取引価格については、当初に予想される契約期間が1年を超える重要な契約がないため、実務上の便法を適用し、記載を省略しております。
また、顧客との契約から生じる対価の中に、取引価格に含まれていない重要な金額はありません。
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
| (単位:百万円) |
| 報告セグメント | その他 | 合計 | ||||||
| 機能性 色素 | 機能性 樹脂 | 基礎 化学品 | アグロ サイエンス | 物流関連 | 計 | |||
| 日本 | 2,137 | 5,560 | 7,502 | 5,510 | 1,720 | 22,431 | 180 | 22,611 |
| 韓国 | 16,734 | - | - | - | - | 16,734 | - | 16,734 |
| 中国 | 5,222 | 374 | 13 | - | - | 5,610 | - | 5,610 |
| その他アジア | 357 | 475 | - | - | - | 832 | - | 832 |
| 北アメリカ | 551 | 553 | - | - | 59 | 1,163 | - | 1,163 |
| ヨーロッパ | 137 | 1,475 | - | - | - | 1,612 | - | 1,612 |
| その他 | 0 | 11 | - | - | - | 12 | - | 12 |
| 顧客との契約から 生じる収益 | 25,141 | 8,450 | 7,515 | 5,510 | 1,780 | 48,398 | 180 | 48,578 |
| その他の収益 | - | - | - | - | - | - | - | - |
| 外部顧客への 売上高 | 25,141 | 8,450 | 7,515 | 5,510 | 1,780 | 48,398 | 180 | 48,578 |
(注1)各セグメントの主な製品
(1)機能性色素・・・・・トナー用電荷制御剤、有機光導電体材料、有機EL材料、バイオ材料、各種染料等
(2)機能性樹脂・・・・・ウレタン原料、接着剤、剥離剤、
ウレタン系各種建築・土木用材料、防水・止水工事
医薬・樹脂材料・電子材料用の各種中間体
(3)基礎化学品・・・・・過酸化水素及び誘導品、その他工業用基礎原料
(4)アグロサイエンス・・除草剤、殺虫剤、酸素供給剤
(5)物流関連・・・・・・倉庫業、貨物運送取扱業、ISOタンクコンテナ保管事業
(注2)「その他」は、報告セグメントに含まれない区分であり、研究受託業務等であります。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
| (単位:百万円) |
| 報告セグメント | その他 | 合計 | ||||||
| 機能性 色素 | 機能性 樹脂 | 基礎 化学品 | アグロ サイエンス | 物流関連 | 計 | |||
| 日本 | 1,980 | 5,079 | 7,258 | 5,108 | 1,756 | 21,184 | 141 | 21,325 |
| 韓国 | 17,303 | 18 | - | - | - | 17,322 | - | 17,322 |
| 中国 | 5,773 | 242 | - | - | - | 6,016 | 3 | 6,019 |
| その他アジア | 348 | 627 | - | - | - | 975 | - | 975 |
| 北アメリカ | 517 | 544 | - | - | 19 | 1,081 | - | 1,081 |
| ヨーロッパ | 125 | 1,170 | - | - | - | 1,295 | - | 1,295 |
| その他 | - | 20 | - | - | - | 20 | - | 20 |
| 顧客との契約から 生じる収益 | 26,049 | 7,702 | 7,258 | 5,108 | 1,775 | 47,896 | 144 | 48,040 |
| その他の収益 | - | - | - | - | - | - | - | - |
| 外部顧客への 売上高 | 26,049 | 7,702 | 7,258 | 5,108 | 1,775 | 47,896 | 144 | 48,040 |
(注1)各セグメントの主な製品
(1)機能性色素・・・・・トナー用電荷制御剤、有機光導電体材料、有機EL材料、バイオ材料、各種染料等
(2)機能性樹脂・・・・・ウレタン原料、接着剤、剥離剤、
ウレタン系各種建築・土木用材料、防水・止水工事
医薬・樹脂材料・電子材料用の各種中間体
(3)基礎化学品・・・・・過酸化水素及び誘導品、その他工業用基礎原料
(4)アグロサイエンス・・除草剤、殺虫剤、酸素供給剤
(5)物流関連・・・・・・倉庫業、貨物運送取扱業、ISOタンクコンテナ保管事業
(注2)「その他」は、報告セグメントに含まれない区分であり、研究受託業務等であります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4 会計方針に関する事項(5) 重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末
において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(1) 契約資産及び契約負債の残高等
当社及び連結子会社の契約資産及び契約負債については、残高の重要性が乏しく、重大な変動も発生して
いないため、記載を省略しております。
また、過去の期間の充足(又は部分的に充足)した履行義務から、当連結会計年度に認識した収益は
ありません。
(2) 残存履行義務に配分した取引価格
当社及び連結子会社では、残存履行義務に配分した取引価格については、当初に予想される契約期間が1年を超える重要な契約がないため、実務上の便法を適用し、記載を省略しております。
また、顧客との契約から生じる対価の中に、取引価格に含まれていない重要な金額はありません。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(1) 契約資産及び契約負債の残高等
当社及び連結子会社の契約資産及び契約負債については、残高の重要性が乏しく、重大な変動も発生して
いないため、記載を省略しております。
また、過去の期間の充足(又は部分的に充足)した履行義務から、当連結会計年度に認識した収益は
ありません。
(2) 残存履行義務に配分した取引価格
当社及び連結子会社では、残存履行義務に配分した取引価格については、当初に予想される契約期間が1年を超える重要な契約がないため、実務上の便法を適用し、記載を省略しております。
また、顧客との契約から生じる対価の中に、取引価格に含まれていない重要な金額はありません。