売上高
連結
- 2014年3月31日
- 91億5600万
- 2015年3月31日 -7.78%
- 84億4400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/24 11:30
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 8,325 16,377 24,615 34,688 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 238 90 189 854 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、当連結会計年度より、基礎化学品セグメントに属していたカルオキサイド事業を、アグロサイエンスセグメントに移管しております。2015/06/24 11:30
前連結会計年度の報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に
関する情報につきましては、セグメント区分変更後の金額に置き換えて表示しております。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
㈱ジャスパー
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/24 11:30 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、
「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ後の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/24 11:30 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/06/24 11:30 - #6 対処すべき課題(連結)
- [基本方針]2015/06/24 11:30
・成長する市場の中で、売上高・シェアを拡大
・戦略的投資の展開 - #7 業績等の概要
- 積極的に取り組んでまいりました。2015/06/24 11:30
以上の状況を背景に、当期の連結売上高は、樹脂材料事業が好調に推移したものの、アグロサイエンス事業や有機EL材料事業で、価格競争の激化等により減少したため、前期比9億98百万円減(2.8%減)の346億88百万円となりました。
損益面では、円安による原材料・燃料価格の高騰等がありましたが、コストダウンの寄与があり、営業利益は、7億96百万円(前期は営業利益34百万円)、経常利益は、7億30百万円(前期は経常損失3億10百万円)、当期純利益は、6億23百万円(前期は当期純損失12億71百万円)となりました。 - #8 生産、受注及び販売の状況
- (3)受注実績2015/06/24 11:30
当社グループ(当社及び連結子会社)は、主として見込み生産をしており、受注生産高の売上高に占める割合の重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(4)販売実績 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 収益状況の概要2015/06/24 11:30
当連結会計年度における売上高は、前期比9億98百万円(2.8%)減の346億88百万円となりました。
損益面では、営業利益は、前期比7億62百万円増の7億96百万円(前期は営業利益34百万円)、経常利益は、前期比10億41百万円増の7億30百万円(前期は経常損失3億10百万円)となり、当期純利益は、前期比18億95百万円増の6億23百万円(前期は当期純損失12億71百万円)となりました。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものは、次のとおりであります。2015/06/24 11:30
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 5,776百万円 6,246百万円 仕入高 1,374 1,593