営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 400万
- 2016年12月31日 +999.99%
- 8億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注2)「その他」は、報告セグメントに含まれない区分であり、研究受託業務等であります。2017/02/13 14:52
(注3) セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。
(注4) セグメント利益の調整額2百万円は、セグメント間取引消去であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメントの主な製品
(1)機能性色素・・・・・トナー用電荷制御剤、有機光導電体材料、有機EL材料、各種染料等
(2)機能性樹脂・・・・・ウレタン原料、接着剤、剥離剤、ウレタン系及びセメント系各種建築・土木用材料、防水・止水工事
ホスゲン誘導品(医薬・樹脂材料・電子材料用の各種中間体)
(3)基礎化学品・・・・・過酸化水素及び誘導品、その他工業用基礎原料
(4)アグロサイエンス・・除草剤、殺虫剤、酸素供給剤
(5)物流関連・・・・・・倉庫業、貨物運送取扱業
(注2)「その他」は、報告セグメントに含まれない区分であり、研究受託業務等であります。
(注3) セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。
(注4) セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間取引消去であります。2017/02/13 14:52 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢下、当第3四半期連結累計期間の売上高は、円高の影響や、イメージング材料の厳しい事業環境の継続等により、前年同期比4億77百万円減(2.0%減)の236億75百万円になりました。2017/02/13 14:52
損益面では、売上高が減少したものの、コストダウンや、原燃料が低価格で推移したこと等により、営業利益は、前年同期比8億93百万円増の8億97百万円となりました。
また、経常利益は、前年同期比9億97百万円増の9億61百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比9億67百万円増の10億20百万円となりました。