営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 1億8900万
- 2017年6月30日 +589.42%
- 13億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注2)「その他」は、報告セグメントに含まれない区分であり、研究受託業務等であります。2017/08/10 14:41
(注3)セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。
(注4)セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメントの主な製品
(1)機能性色素・・・・・トナー用電荷制御剤、有機光導電体材料、有機EL材料、各種染料等
(2)機能性樹脂・・・・・ウレタン原料、接着剤、剥離剤、ウレタン系各種建築・土木用材料、防水・止水工事
医薬・樹脂材料・電子材料用の各種中間体
(3)基礎化学品・・・・・過酸化水素及び誘導品、その他工業用基礎原料
(4)アグロサイエンス・・除草剤、殺虫剤、酸素供給剤
(5)物流関連・・・・・・倉庫業、貨物運送取扱業
(注2)「その他」は、報告セグメントに含まれない区分であり、研究受託業務等であります。
(注3)セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。
(注4)セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去であります。2017/08/10 14:41 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢下、当第1四半期連結累計期間の売上高は、有機EL材料や色素材料の需要増加を主因とした機能性色素セグメントの伸張等により、前年同期比21億41百万円増(28.3%増)の97億20百万円になりました。2017/08/10 14:41
損益面では、売上高の増加等により、営業利益は、前年同期比11億14百万円増(589.4%増)の13億3百万円となりました。
また、経常利益は、前年同期比13億34百万円増(前年同期は、6百万円)の13億41百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比7億3百万円増(前年同期は、69百万円)の