売上高
連結
- 2017年3月31日
- 83億8700万
- 2018年3月31日 +32.85%
- 111億4200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/25 15:17
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 9,720 18,938 28,154 38,693 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 1,343 2,498 3,589 3,731 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「物流関連」を報告セグメントとしております。2018/06/25 15:17
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名称等
保土谷テクノサービス㈱
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/06/25 15:17 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、
「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
たな卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ後の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/25 15:17 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/06/25 15:17 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- [基本方針]2018/06/25 15:17
・成長する市場の中で、売上高・シェアを拡大
・戦略的投資の展開 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その中、わが国経済は、雇用・所得環境の改善が続くなか、個人消費も緩やかに回復しており、緩やかな回復基調が続きました。2018/06/25 15:17
このような情勢下、当期の売上高は、有機EL材料や色素材料の需要増加を主因とした機能性色素セグメントの伸張等により、前期比39億53百万円増(11.4%増)の386億93百万円になりました。
損益面では、売上高の増加等により、営業利益は、前期比17億74百万円増(83.3%増)の39億3百万円となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものは、次のとおりであります。2018/06/25 15:17
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 5,973百万円 6,685百万円 仕入高 1,261 1,190