営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 39億300万
- 2019年3月31日 -22.42%
- 30億2800万
個別
- 2018年3月31日
- 9億2000万
- 2019年3月31日 +25.43%
- 11億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注2)「その他」は、報告セグメントに含まれない区分であり、研究受託業務等であります。2019/06/24 11:24
(注3)セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益であります。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメントの主な製品
(1)機能性色素・・・・・トナー用電荷制御剤、有機光導電体材料、有機EL材料、各種染料等
(2)機能性樹脂・・・・・ウレタン原料、接着剤、剥離剤、ウレタン系各種建築・土木用材料、防水・止水工事
医薬・樹脂材料・電子材料用の各種中間体
(3)基礎化学品・・・・・過酸化水素及び誘導品、その他工業用基礎原料
(4)アグロサイエンス・・除草剤、殺虫剤、酸素供給剤
(5)物流関連・・・・・・倉庫業、貨物運送取扱業
(注2)「その他」は、報告セグメントに含まれない区分であり、研究受託業務等であります。
(注3)セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益であります。2019/06/24 11:24 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- たな卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ後の価額で評価しております。2019/06/24 11:24
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 役員の報酬等
- a.取締役(監査等委員である取締役を除く。)の個人別の報酬額は、2019/06/24 11:24
・当社グループの業績(個別及び連結の売上高及び営業利益)
・入手しうる同業他社の取締役の報酬水準や、当社グループの執行役員・従業員給与等 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ○ 経営目標2019/06/24 11:24
以上の施策を実施することにより、株主・顧客・地域社会・従業員等全てのステークホルダーの2020年度(計画) 売上高 500億円 営業利益 50億円 営業利益率 10.0%
ご期待に沿うよう、全社一丸となって取り組んでまいります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢下、当期の売上高は、前期比1,144百万円減(3.0%減)の37,548百万円になりました。2019/06/24 11:24
損益面では、売上高の減少等により、営業利益は、前期比874百万円減(22.4%減)の3,028百万円となりました。
また、経常利益は、前期比1,065百万円減(25.6%減)の3,104百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比978百万円減(34.2%減)の1,883百万円となりました。