営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 17億5600万
- 2020年12月31日 +142.65%
- 42億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注2)「その他」は、報告セグメントに含まれない区分であり、研究受託業務等であります。2021/02/12 14:15
(注3) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。
(注4) セグメント利益又は損失(△)の調整額1百万円は、セグメント間取引消去であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメントの主な製品
(1)機能性色素・・・・・トナー用電荷制御剤、有機光導電体材料、有機EL材料、
PCR診断キット用材料、各種染料等
(2)機能性樹脂・・・・・ウレタン原料、接着剤、剥離剤、
ウレタン系各種建築・土木用材料、防水・止水工事
医薬・樹脂材料・電子材料用の各種中間体
(3)基礎化学品・・・・・過酸化水素及び誘導品、その他工業用基礎原料
(4)アグロサイエンス・・除草剤、殺虫剤、酸素供給剤
(5)物流関連・・・・・・倉庫業、貨物運送取扱業
(注2)「その他」は、報告セグメントに含まれない区分であり、研究受託業務等であります。
(注3) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。
(注4) セグメント利益又は損失(△)の調整額1百万円は、セグメント間取引消去であります。2021/02/12 14:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢下、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比2,207百万円増(8.1%増)の29,626百万円になりました。2021/02/12 14:15
損益面では、売上高の増加等により、営業利益は、前年同期比2,504百万円増(142.6%増)の4,261百万円となりました。
また、経常利益は、前年同期比2,472百万円増(126.0%増)の4,435百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比1,000百万円増(91.3%増)の2,096百万円となりました。