固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 324億3500万
- 2023年3月31日 +9.31%
- 354億5400万
個別
- 2022年3月31日
- 333億8500万
- 2023年3月31日 +9.56%
- 365億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2023/06/26 10:10
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2023/06/26 10:10
有形固定資産
主として、生産設備等であります。 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成11年3月31日公布政令第125号)第2条第3号に2023/06/26 10:10
定める固定資産税評価額に合理的な調整を行って算定する方法によっております。
・再評価を行った年月日…2000年3月31日及び2001年12月31日 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/26 10:10
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び一部の連結子会社は定額法、他の連結子会社は定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2023/06/26 10:10前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)建物及び構築物 - 36 機械装置及び運搬具 23 1 工具、器具及び備品 0 0 土地 - 26 その他 - 3 計 23 68 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2023/06/26 10:10前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)建物及び構築物 0百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 8 3 工具、器具及び備品 0 1 上記解体撤去費用 5 32 その他 0 0 計 14 39 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2023/06/26 10:10
(単位:百万円) - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/26 10:10
(単位:百万円) - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は、72,051百万円となり、前連結会計年度末比5,602百万円の増加となりました。2023/06/26 10:10
主な増減要因は、商品及び製品の増加1,688百万円、有形・無形固定資産の増加1,277百万円、長期貸付金の増加1,107百万円、原材料及び貯蔵品の増加728百万円、投資有価証券の増加536百万円等であります。
負債合計は、22,153百万円となり、前連結会計年度末比3,618百万円の増加となりました。 - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2023/06/26 10:10
2 資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上していないもの前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 期首残高 91百万円 91百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - 61 資産除去債務の履行による減少額 - △72
当社及び連結子会社の一部賃貸借事務所等については、不動産賃貸借契約により、退去時における原状回復費に係る債務を有しておりますが、当該債務に関連する賃借資産について - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2023/06/26 10:10
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #12 関係会社に関する資産・負債の注記
- 関係会社に対する主な資産及び負債は、次のとおりであります。(区分掲記されているものを除く)2023/06/26 10:10
前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 短期貸付金 1,568 650 固定資産 長期貸付金 199 1,948