四半期報告書-第164期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識基準に関する会計方針等の適用)
「(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識基準等を適用し、収益認識基準に関する会計処理方法を
変更したため、事業セグメントの利益の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間における売上高は
機能性色素セグメントで50百万円減少、機能性樹脂セグメントで1,084百万円減少、基礎化学品セグメントで335百万円減少、アグロサイエンスセグメントで457百万円減少、物流関連セグメントで0百万円増加しております。
なお、この変更による当第2四半期連結累計期間のセグメント利益への影響は軽微であります。
(事業セグメントの利益又は損失の算定方法の重要な変更)
第1四半期連結累計期間より、報告セグメント別の業績をより適切に評価管理するため、費用の配賦基準を変更しております。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報につきましても、変更後の方法により作成しております。
当該変更に伴い、前第2四半期連結累計期間において、機能性色素セグメント利益が74百万円増加、機能性樹脂セグメント利益が79百万円増加、基礎化学品セグメント利益が130百万円減少、アグロサイエンスセグメント利益が23百万円減少しております。
(収益認識基準に関する会計方針等の適用)
「(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識基準等を適用し、収益認識基準に関する会計処理方法を
変更したため、事業セグメントの利益の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間における売上高は
機能性色素セグメントで50百万円減少、機能性樹脂セグメントで1,084百万円減少、基礎化学品セグメントで335百万円減少、アグロサイエンスセグメントで457百万円減少、物流関連セグメントで0百万円増加しております。
なお、この変更による当第2四半期連結累計期間のセグメント利益への影響は軽微であります。
(事業セグメントの利益又は損失の算定方法の重要な変更)
第1四半期連結累計期間より、報告セグメント別の業績をより適切に評価管理するため、費用の配賦基準を変更しております。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報につきましても、変更後の方法により作成しております。
当該変更に伴い、前第2四半期連結累計期間において、機能性色素セグメント利益が74百万円増加、機能性樹脂セグメント利益が79百万円増加、基礎化学品セグメント利益が130百万円減少、アグロサイエンスセグメント利益が23百万円減少しております。