有価証券報告書-第118期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
当社は、株主の皆様への利益還元を重要な経営方針として位置づけ、財務体質の強化と今後の事業展開への対応を
図るために必要な内部留保を確保しつつも、安定配当を実施していくことを基本方針としております。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
当社は、会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議によって剰余金の配当を行うことができる旨を定款に定めております。
この方針に基づき、当事業年度の期末配当金につきましては、平成30年5月10日開催の取締役会において1株あた
り40円、効力発生日(支払開始日)は平成30年6月5日とさせていただきました。これにより、平成29年10月1日
付の株式併合(普通株式5株を1株に併合)の割合に応じた中間配当金25円を含めた年間配当金は1株につき65
円となります。(連結配当性向13.7%)。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、次のとおりであります。
図るために必要な内部留保を確保しつつも、安定配当を実施していくことを基本方針としております。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
当社は、会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議によって剰余金の配当を行うことができる旨を定款に定めております。
この方針に基づき、当事業年度の期末配当金につきましては、平成30年5月10日開催の取締役会において1株あた
り40円、効力発生日(支払開始日)は平成30年6月5日とさせていただきました。これにより、平成29年10月1日
付の株式併合(普通株式5株を1株に併合)の割合に応じた中間配当金25円を含めた年間配当金は1株につき65
円となります。(連結配当性向13.7%)。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、次のとおりであります。
| 決議 | 配当金の総額(千円) | 1株当たり配当額(円) | |
| 平成29年10月30日 | 取締役会 | 71,682 | 5.00 |
| 平成30年5月10日 | 取締役会 | 114,687 | 40.00 |