訂正有価証券報告書-第126期(2025/04/01-2026/03/31)
当社は、株主の皆様への利益還元を重要な経営方針として位置づけ、財務体質の強化と今後の事業展開への対応を図るために必要な内部留保を確保しつつも、配当性向30%程度を維持することを本中期での基本方針としております。なお、機動的な資金政策および配当政策を実施するため、当社の剰余金の配当等を決定する機関は取締役会とする旨を定款に定めております。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うこととしています。
当社は、会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議によって剰余金の配当を行うことができる旨を定款に定めています。
この方針に基づき、当事業年度の期末配当金につきましては、2026年5月15日開催の取締役会において1株当たり18円、効力発生日(支払開始日)は2026年6月10日とさせていただきました。これにより、中間配当金18円を含めた年間配当金は1株につき36円となります。(連結配当性向33.6%)。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、次のとおりです。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うこととしています。
当社は、会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議によって剰余金の配当を行うことができる旨を定款に定めています。
この方針に基づき、当事業年度の期末配当金につきましては、2026年5月15日開催の取締役会において1株当たり18円、効力発生日(支払開始日)は2026年6月10日とさせていただきました。これにより、中間配当金18円を含めた年間配当金は1株につき36円となります。(連結配当性向33.6%)。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、次のとおりです。
| 決議 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たり配当額(円) | |
| 2025年10月29日 | 取締役会 | 258 | 18.00 |
| 2026年5月15日 | 取締役会 | 258 | 18.00 |