有価証券報告書-第148期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
6 財務制限条項
前連結会計年度(平成25年3月31日)
借入金残高のうち、貸出コミットメント契約の実行による長期借入金3,000百万円については、債務の履行を完了するまで以下のような財務制限条項が附されております。
各年度の決算期及び第2四半期会計期間の末日における単体の貸借対照表における、純資産の部から繰延ヘッジ損益の金額を控除した金額を1,145億円以上に、連結貸借対照表における、純資産の部から少数株主持分及び繰延ヘッジ損益の各金額を控除した金額を1,373億円以上にそれぞれ維持すること。
当連結会計年度(平成26年3月31日)
借入金残高のうち、貸出コミットメント契約の実行による長期借入金1,000百万円については、債務の履行を完了するまで以下のような財務制限条項が附されております。
各年度の決算期及び第2四半期会計期間の末日における単体の貸借対照表における、純資産の部から繰延ヘッジ損益の金額を控除した金額を1,145億円以上に、連結貸借対照表における、純資産の部から少数株主持分及び繰延ヘッジ損益の各金額を控除した金額を1,373億円以上にそれぞれ維持すること。
前連結会計年度(平成25年3月31日)
借入金残高のうち、貸出コミットメント契約の実行による長期借入金3,000百万円については、債務の履行を完了するまで以下のような財務制限条項が附されております。
各年度の決算期及び第2四半期会計期間の末日における単体の貸借対照表における、純資産の部から繰延ヘッジ損益の金額を控除した金額を1,145億円以上に、連結貸借対照表における、純資産の部から少数株主持分及び繰延ヘッジ損益の各金額を控除した金額を1,373億円以上にそれぞれ維持すること。
当連結会計年度(平成26年3月31日)
借入金残高のうち、貸出コミットメント契約の実行による長期借入金1,000百万円については、債務の履行を完了するまで以下のような財務制限条項が附されております。
各年度の決算期及び第2四半期会計期間の末日における単体の貸借対照表における、純資産の部から繰延ヘッジ損益の金額を控除した金額を1,145億円以上に、連結貸借対照表における、純資産の部から少数株主持分及び繰延ヘッジ損益の各金額を控除した金額を1,373億円以上にそれぞれ維持すること。